クロード賛歌 | En Hommage à Claude François

En Hommage à Claude François

内向的なのに野心家で、神経質で完璧主義者なのに生き方が下手。優しさに満ちているのに激情を秘めて孤独。嘘つきなのに愛らしい。「芸人」と「詩人」の二面性の中で揺れながら進むあなたに、わたしの心臓は共振し、初めて見たときからもうずっと震えが止まらない。

「普通の男 クロード」 

再掲かもしれない 

 

 

claude francois sur une chanson de robert charlebois " un gars bien ordinaire "  

 

 

このアイドルを想うとき
どうしても短調の
悲しい歌になる

いつ
どのように逝くかが
永遠を決める