親切な対応 in ベルギー | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

先日、1通の封筒が私宛に届いてました。


見慣れぬ封筒を開けてみると、クリームチーズの

フィラデルフィアでおなじみのクラフト社から。


昨年11月~12月にかけて、3個分の応募券で4個、

5個分の応募券で8個のミニグラスがもらえるという

キャンペーンをやっていたので、実は応募していたんです。


応募要項には、当たる!とか何名様!とか書いてなかったので、

みんなもらえるのかな?と思って。


で、年末は、クリームチーズを5個まとめ買いして、一生懸命

食べてました。(笑)

ケーキとか作って。



話を戻して、封筒の中身は、フランス語で書かれた文、そして

その下にクリームチーズの割引券がついていました。


なので、てっきり、



ハズレてしまったのか~。



って、残念に思いながら、読めないフランス語を解読していると、

予想に反して、どうも、グラスは送られてくるっぽい。


今、在庫が切れているけど、2月までには届くので待っててね。


みたいな感じ。(たぶん・・・汗)



双子ちゃん連れベルギー生活



いつでも、どこでも、日本より待たないといけないベルギー。


日本のようにやたらに親切なサービスがうけられないベルギー。


なのに、初めてこんな親切なお手紙いただきました。


なんか、いいねぇ~。


焦らず、首を長~くして待ってます。