9週目~オバサン生活 | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

ゴールデンウイークをゴロゴロ過ごしている間に、9週目も終わりに近づいてきた。

来週病院に行く予定だが、GWを挟んで3週間ぶりの病院になるので、お腹の赤ちゃんが元気なのかどうか気になるところ・・・。 だが、相変わらずつわりは続いていて、家を出ない日も多いし、食べてないせいもあって、顔がなんだか青白くなってしまった。 化粧もほとんどせず、主人には、『オバサンだよね~。』と言われたが、今は辛いので、何を言われても気にならなかった。


お腹の方は、子宮筋腫の時の手術痕が恥骨の上にあって、寝ている状態でお腹を触ると、手術痕の上が少しだけ固く膨らんでいるのが分かるが、見た目には全く分からない。 それなのに、もうジーンズや普通のスカートなど履く事ができない。 ほんの少しだが、座ったときの圧迫感で気持ちが悪くなってしまうのだ。 もちろん、ガードルなども無理なので、ルーズな紐スカートやジャージで過ごしている。 本当にオバサンまっしぐら。 いや、これは、産んだ後でめちゃめちゃ努力して取り戻す予定(?)なのだ。


そんなこんなで、とりとめも無い話になったが、来週赤ちゃんの無事が確認されたら、両親にも報告する予定なので、少しワクワク・ドキドキしている。 それにしてもつわりはいつまで続くんだろう・・・。 つわりが落ち着いたら、ブログに少しずつ写真を載せていきたいと思う。