Katharine Hepburn
(良い写真を見つけたので取っておこう。キャサリン・ヘップバーン)


痩せたい、綺麗になりたいというのは、

女性共通の願望でありましょう。


神様もさぞ面喰っていることでしょう。


宇宙だの地球だの、1年365日に例えれば、

今は大晦日の11時59分59秒あたり。

ずーっとずーっと、女性でいることは命がけだった。

今も、地球全体、お産で1割、命を落とすんです。

昔、産褥熱とか病名もあった。

栄養足りなくて体力がなく、気力で生きている。

そして衛生観念にも、乏しかったですからね…。


子どもを産むということはイコール命を危険にさらすということです。


命かけての女であり、母でした。


なのに今は、

子ども産んじゃったのに

「女性でいたい」とか女どもが言っている。

あまりに新しすぎる訳のわからないお願い、

生きてるだけでも十分なはずなのに、

神様にたわけ者、と舌打ちされてしまいそうです。


しかし、人間はいや女は煩悩とともに生きている。

私どもは丁寧に神様に説明し、

この熱意をわかっていただかねばならんのです☆彡


何しろ、「灰になるまで」ですから。

「どうでもいいわ」なんて思うようになったら、

一巻の終わりだと、

確かかづきれいこ先生もおっしゃっていたはず。


で、


港区白金高輪駅2分 ビーナスサロン  先生に

教えていただいたスムージーを飲み、


おきゃんママ  先生の顔トレをしながら車出勤。


Asami  先生 の深層筋トレーニング に励む日々。


何でここまでしゃかりきになるのか、

自分でもよくワカラナイ…。



磁化杯を使いはじめて、10年くらいには、

なるかなぁ。


磁力で分子が細かくなり、

新陳代謝がよくなるのだそうです。


効く効かないは別として、

初期投資をしてしまえば、

半永久的に使えるのはありがたい。


使い始めのころは

「カップにフロッピーディスク(←時代^^;)

 入れたらいいんじゃないですか」とか言われてました。



こんなかんじで、フタなし、色シルバー一色のやつ。


今の職場は、お湯が沸くのが朝9時からまり。

朝の家事に疲れた身体を休めるため、熱いお茶をもっと早く飲みたい。


で、コレを愛用しておりました。

しかしですねえ。本体部分が磁石付きで、

フタがプラスチックで、

色違いで続けて2個買ったのに、フタからだめになってしまいました。


フタにヒビ入った水筒をそーっと持って歩くのに疲れ、

じっと考え、


今回はこれにしました。


木魚石  。


そのへんに売ってる水筒にこれをポン!と入れれば!

(実際は石なのでガチャン!と中が割れそうな音がする)

活性ミネラルウォーターになるという!


何やってもすぐ元にもどる

エネルギー効率と貯蔵にすぐれた私が言うのは

「効いていないじゃないですか~」

と指摘を受けてしまいそう。


でもま、これ入れてお茶飲むと、

味がマイルドになる気がする。


目下のお気に入りです☆彡


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【めるめるPariの旅 2014.11.3~9】⑲



0141127

(パリでは普通にドラッグストアでエッセンシャルオイル、売っています。
アロマショップにも連れて行っていただきました。
(AROMA-ZONE   1 rue de l'Arbalete, Paris 75005 Paris)
思わずまとめ買い~☆彡)