この日はホテルで文書作成。
インターネットミーティング4本。
特に何事もなく。
現在の韓国に滞在する活動は、
あと約1ヶ月で終了する。
活動内容は一体何なんだ、という感じで、
特に何もしていない。
これからメインとなる活動が始まり、
バタバタと終わっていく。
来月6月には中国のFビザを取得して、
6月の中旬に武漢に3ヶ月滞在する。
ネット情報からすると、
中国入国ビザは、
何となくだが取得しやすくなったよう。
なので武漢行の航空便を、
Trip.comで検索してみた。
このアプリいいね。
結果、昨年度に比べて、
便数が豊富になったことが分かった。
しかもずいぶん安くなった。
これは国際線が上海に乗り入れるように、
なったからでしょうね。
なので手早く、
上海を経由して武漢に行く航空券と、
帰りの航空券の一部を購入。
行きは浦東国際空港で中国に入国した直後、
虹橋国際空港T2に移動して、
武漢行の国内線に乗らないといけない。
両空港は50-60kmほど離れているらしい。
移動には地下鉄、バス、タクシー、
マニアな人はリニモ、を使うらしいが、
距離が距離だけに、
1時間と少しかかるらしい。
入国後、当国内線の出発まで5時間あるが、
これまでの経験からすると、
結構ギリだと思う。
でも入国後なので、
たとえ乗り遅れたとしても、
何とかなるでしょうから、
大きな問題はない。
帰りについては、
帰国出国日当日に武漢から上海に行くと、
これまでの経験によれば、
上海発の出国便に高確率で乗り遅れる。
これに乗り遅れるのは大問題。
なので帰国1日前は、
上海の浦東国際空港から徒歩圏内、
にあるホテルに一泊することに。
その予約もした。
また入国前手続きが簡素になった。
出発前の48時間以降に、
抗原検査ないしはpcr検査を、
自分でキットを用いて行って、
陰性であれば、
その検査結果を、
アプリ入力やweb入力することにより、
中国税関出入国健康申告、
をするとのこと。
その際に発行されるQRコードを、
何らかの形で持参して、
渡航すれば良い、とのこと。
もう陰性証明書は不要とのこと。
しかし検査結果をどう入力するのだろうか、
と思ってネットで調べたところ、
youtubeの動画の説明を発見。
その説明によれば、
検査結果の入力は全くの自己申告で、
Negativeにチェックすれば良い、
とのこと。
しかしこれでは検査しなくても、
全くの自己責任で、
Negativeにチェックを入れることができる。
それでいいのか。
いいのだろうね。