いつも思うことがある。
私はたまーに数カ月とか場合によっては数年あってないような知り合いに突然連絡することがある。
ある瞬間急にその人が懐かしくなってしまい、連絡を取ってしまうのだ。
すると大抵、返信はある。
そして飲みなどにさそうと案外オッケーしてもらえるのだ。
自分という人間はあまり付き合っても利点はないし、
むしろ羽振りもよくないし、あんまり好かれるタイプではないと思っている。
しかしそんな自分と何故会おうと思ってくれるのか。
不思議でしょうがない。
昔から周りに人は集まってきていた気はする。
ただ、結局それって周りのやつらは私という人間を使って友達で会う場を作っていただけなんだよな。
最近もいたよ、わたしを通して男のツテを作ろうとするやつ。
あのね・・・
あめーーーーーーーんだよ!!”!!!!!!!
届かない恋 WHITE ALBUM2 -introductory chapter-
こんなイントロ作りたい!!!
エモくてかっこいい曲。
とてもネガティブなことを書こうと思ったがやめた
私以外誰も書いてないようなもんだから好きなこと書こうかなと思っていたけど
やめた
ちょっと今日はイライラいしているのかもしれない
書かなかっただけ、立派
飲みに行きたい
私以外誰も書いてないようなもんだから好きなこと書こうかなと思っていたけど
やめた
ちょっと今日はイライラいしているのかもしれない
書かなかっただけ、立派
飲みに行きたい
せっかく書いたブログ消えた。
やる気ゼロ
やる気ゼロ
最近新しいシンセを買った。
型としては20年近く前のものになるものだが、当時のキーボードプレイヤーのあこがれの機種で
本来は30万近くするものなので、音は申し分ない。
なので、毎日弾くのが楽しくて楽しくて仕方がなく
そうしている中で新曲のイメージもだいぶ出来てきている。
正直知らない間に完成だけは磨かれていたのか、腕はそんなに落ちてはいなかった。
元々そんなにうまいわけではないが。
先日、新曲はピアノで、と書いたわけだが、今のバンドでどのように消化されるか
期待と不安が入り混じっている。
まあうまくいけば儲けもので、音楽の幅が広がるからよいのだけれど。
君の知らない物語
この曲なんかはイメージに近いよね。
いい曲だな、本当に。
型としては20年近く前のものになるものだが、当時のキーボードプレイヤーのあこがれの機種で
本来は30万近くするものなので、音は申し分ない。
なので、毎日弾くのが楽しくて楽しくて仕方がなく
そうしている中で新曲のイメージもだいぶ出来てきている。
正直知らない間に完成だけは磨かれていたのか、腕はそんなに落ちてはいなかった。
元々そんなにうまいわけではないが。
先日、新曲はピアノで、と書いたわけだが、今のバンドでどのように消化されるか
期待と不安が入り混じっている。
まあうまくいけば儲けもので、音楽の幅が広がるからよいのだけれど。
君の知らない物語
この曲なんかはイメージに近いよね。
いい曲だな、本当に。
最近毎日ピアノ練習してる。
偉いでしょ?
あまりに楽しいからシンセ買おうかなって思ってる。
持てったんだけど、お金ないときに売ってしまったのだ。
今の私はかなりヤル気ある。
globe / Love again
あほ~だな~(絶対ヒラリーは知らないネタ)
偉いでしょ?
あまりに楽しいからシンセ買おうかなって思ってる。
持てったんだけど、お金ないときに売ってしまったのだ。
今の私はかなりヤル気ある。
globe / Love again
あほ~だな~(絶対ヒラリーは知らないネタ)
とりあえず新曲は私はピアノを弾く予定。
理由は座って演奏できるから。
理由は座って演奏できるから。
私の唯一の輝かしい思い出は高校時代に素晴らしいバンドができて、
もう無理だなぁと感じた時もあったけど最後までやり通せたこと。
その時のメンバーとはもう連絡取ってないけど、その後の暗黒時代を思うと
自分にとってはこれ以上にない思い出なのである。
他のメンバーはそう思ってないかもしれないけど。
ただ「感動した」的なことを言われたのは後にも先にもあの時くらいかなぁ。
やっぱり労力をつぎ込んだものにはそれなりの対価があるんだよなぁ。
ちなみにそのバンドでは二回しかライブやらなかったけど
その二回目はワンマンライブで二時間たっぷりやったからね。
最近型にはまりすぎな気がするんだよなぁ。
別にどんどん企画とかやってもいい気がするし、
他のバンドがやらないプロモーションやっていってもいいと思ってるんだけど…。
まあ先日書いたPerfume完コピグループとの対バン構想もだけど、
そういうのを面白いと思ってできないとバンドってやってても面白くないよね。
今でもいろんなアイディアはあるよ。
みんな理由つけてやらないって言うけど、まずやってみたいよね。
個人的にも裏方に回りたい欲求は強いから他のバンドに曲書いたりとか
一緒にアレンジしたりとか、そういうのしてみたいし。
自分はボーカリストとしてもギタリストとしてもかなり三流だし、
昔からずっとプロデューサー志向が強かったから、
そういうのに興味がある人たちがいたらぜひ一緒にやってみたい。
実際ステージ立ってもさ、自分が一番邪魔に感じるのよね。
私が歌ってギター弾いてるからパッとしないんだろうなぁというのがわかるんよ。
だから徐々にそういうのから退いていかないといけないんじゃないかなぁって思う。
なーんてこと考えてるとやる気出てくるから書いてみた。
でわ。
もう無理だなぁと感じた時もあったけど最後までやり通せたこと。
その時のメンバーとはもう連絡取ってないけど、その後の暗黒時代を思うと
自分にとってはこれ以上にない思い出なのである。
他のメンバーはそう思ってないかもしれないけど。
ただ「感動した」的なことを言われたのは後にも先にもあの時くらいかなぁ。
やっぱり労力をつぎ込んだものにはそれなりの対価があるんだよなぁ。
ちなみにそのバンドでは二回しかライブやらなかったけど
その二回目はワンマンライブで二時間たっぷりやったからね。
最近型にはまりすぎな気がするんだよなぁ。
別にどんどん企画とかやってもいい気がするし、
他のバンドがやらないプロモーションやっていってもいいと思ってるんだけど…。
まあ先日書いたPerfume完コピグループとの対バン構想もだけど、
そういうのを面白いと思ってできないとバンドってやってても面白くないよね。
今でもいろんなアイディアはあるよ。
みんな理由つけてやらないって言うけど、まずやってみたいよね。
個人的にも裏方に回りたい欲求は強いから他のバンドに曲書いたりとか
一緒にアレンジしたりとか、そういうのしてみたいし。
自分はボーカリストとしてもギタリストとしてもかなり三流だし、
昔からずっとプロデューサー志向が強かったから、
そういうのに興味がある人たちがいたらぜひ一緒にやってみたい。
実際ステージ立ってもさ、自分が一番邪魔に感じるのよね。
私が歌ってギター弾いてるからパッとしないんだろうなぁというのがわかるんよ。
だから徐々にそういうのから退いていかないといけないんじゃないかなぁって思う。
なーんてこと考えてるとやる気出てくるから書いてみた。
でわ。
作曲をなさる方々は自分の作る曲をどんなふうに感じていますか?
私は、自分の作る曲が好きです。
正直、自分のような曲を作れる人は他にいないと思うし(個性という意味で)
自分の作った曲は子供のようなものです。
実際、バンドに聴かせればいろんな意見がもらえます。
正直他人の子どもなんてかわいくないだろうし、良いと思わない人もいることでしょう。
しかしそれは子供を学校に通わせ、先生や同級生から良いところも悪いところも学習できる場だと思ってます。
「ここはこうしたらいいんじゃないか?」
「ここはいつか使ったパターンだ」
こういった指摘は本人が気付かない部分であり、むしろ助かるのです。
気に入らないのは自分の作った曲を無神経に捻じ曲げられること、
良いと思われず惰性で演奏されること。
自分の子供が他人の親に勝手にしつけられたらどうでしょうか?
ピアノを習わせたいのに野球を習わされるようなもんで、
まったくこっちの意思は無視なのです。
別に自分の曲で演奏したくないならその場で演奏放棄してもらったほうがはるかにいいし、
君の曲にはセンスがないと言ってもらったほうが私自身の為にもなります。
小室哲哉だって全盛期でさえ、スポンサーに曲をダメだしされ、作り直すくらい。
そのくらい作曲というのは易しいものではありません。
だから、最終的には作曲した本人がどうにかすべき問題であり、
周りはそれを周りから手助けしてあげる、そういうのが理想的なんだと思います。
曲なんて書こうと思えば毎日だってかけるよ。
でもそんな付け焼刃なクオリティーのものなんて誰も聴きたくないし、聴かないでしょ?
だから、クリエイターは常に悩むんだよ。
その先にいいものができるならいくら待ったっていい。
私はそう思いますね。
私は、自分の作る曲が好きです。
正直、自分のような曲を作れる人は他にいないと思うし(個性という意味で)
自分の作った曲は子供のようなものです。
実際、バンドに聴かせればいろんな意見がもらえます。
正直他人の子どもなんてかわいくないだろうし、良いと思わない人もいることでしょう。
しかしそれは子供を学校に通わせ、先生や同級生から良いところも悪いところも学習できる場だと思ってます。
「ここはこうしたらいいんじゃないか?」
「ここはいつか使ったパターンだ」
こういった指摘は本人が気付かない部分であり、むしろ助かるのです。
気に入らないのは自分の作った曲を無神経に捻じ曲げられること、
良いと思われず惰性で演奏されること。
自分の子供が他人の親に勝手にしつけられたらどうでしょうか?
ピアノを習わせたいのに野球を習わされるようなもんで、
まったくこっちの意思は無視なのです。
別に自分の曲で演奏したくないならその場で演奏放棄してもらったほうがはるかにいいし、
君の曲にはセンスがないと言ってもらったほうが私自身の為にもなります。
小室哲哉だって全盛期でさえ、スポンサーに曲をダメだしされ、作り直すくらい。
そのくらい作曲というのは易しいものではありません。
だから、最終的には作曲した本人がどうにかすべき問題であり、
周りはそれを周りから手助けしてあげる、そういうのが理想的なんだと思います。
曲なんて書こうと思えば毎日だってかけるよ。
でもそんな付け焼刃なクオリティーのものなんて誰も聴きたくないし、聴かないでしょ?
だから、クリエイターは常に悩むんだよ。
その先にいいものができるならいくら待ったっていい。
私はそう思いますね。
私は結構わがままで意地っぱりなどうしようもない人間なわけですが、
そのぶん物事にはまじめに取り組み、
周りに文句を言われないものを作る努力は怠りません。
このバンドにしてもそう。
万人に認めてもらうことは不可能です。
それどころか10人にいいねと言ってもらうことすら難しいのがバンドというもの。
ドラマやアニメのように初ステージで拍手喝采なんてのは
現実ではまずありえません。
それどころか聴いてすらもらえない。
それが例えいいものであっても、です。
曲を書くには労力が入ります。
でも演奏する側というのは5億年ボタンみたいに目をつぶっていたら次の瞬間出来てたみたいな
感じなんだと思います。
結局アマチュア作曲家の努力の対価なんてそんなものなんです。
私はよく「3時間で作った」とか「○○みたいな曲作った」という言い方をします。
しかし、3時間で作ったからと言ってその前の何十時間もの間アイディアを考え、
いろんな曲を聴き、ヒントを探しているのです。
○○みたいな曲にしても、実際作ってみると分かると思います。
「○○のまんま」から「○○みたい」にするのは相当大変なことです。
音楽なんて使い古されたパターンの応用です。
○○みたいな曲をt来ることも立派な作曲の仕方なのです。
最近思うのは自分はバンドをやる人間としては向いてないなぁということ。
コミュ障はバンドやっちゃいけないんだよ。
結局批判しか抽出できないからね。
寝る前の戯言。
おしまい。
そのぶん物事にはまじめに取り組み、
周りに文句を言われないものを作る努力は怠りません。
このバンドにしてもそう。
万人に認めてもらうことは不可能です。
それどころか10人にいいねと言ってもらうことすら難しいのがバンドというもの。
ドラマやアニメのように初ステージで拍手喝采なんてのは
現実ではまずありえません。
それどころか聴いてすらもらえない。
それが例えいいものであっても、です。
曲を書くには労力が入ります。
でも演奏する側というのは5億年ボタンみたいに目をつぶっていたら次の瞬間出来てたみたいな
感じなんだと思います。
結局アマチュア作曲家の努力の対価なんてそんなものなんです。
私はよく「3時間で作った」とか「○○みたいな曲作った」という言い方をします。
しかし、3時間で作ったからと言ってその前の何十時間もの間アイディアを考え、
いろんな曲を聴き、ヒントを探しているのです。
○○みたいな曲にしても、実際作ってみると分かると思います。
「○○のまんま」から「○○みたい」にするのは相当大変なことです。
音楽なんて使い古されたパターンの応用です。
○○みたいな曲をt来ることも立派な作曲の仕方なのです。
最近思うのは自分はバンドをやる人間としては向いてないなぁということ。
コミュ障はバンドやっちゃいけないんだよ。
結局批判しか抽出できないからね。
寝る前の戯言。
おしまい。
まあ要するに俺はアイドルが好きなんだよな。