皆様

 

こんばんは、みやむらです。

 

久しぶりに関西にいきましたが、いろいろとお話をすると海外赴任が増えておりますね。

 

私も過去在籍してた会社ですと海外赴任は現地採用から海外へ行くことはほとんどなかったのですが、

 

今後はさらに増えるのでしょうか。

 

となると異文化に触れる環境を日本国内で増やすことも必要ですね。

 

今後はそんな場所づくりも考えます!

 

さて、本日のお話ですが、

 

転職活動の最終面接に進んだ際に大切なことです。

 

それはなんと言っても、入社し自分がどのように活躍できるか、

 

どれだけ企業に入りたいかを最終面接官にいかに伝えるかという点です。

 

これは、当然なことではあるのですが、

 

意外にも忘れがちです。

 

これは社長や事業部長、営業部長と役職が上の方々との面接では

 

特に重要です。

 

過去にもしっかりと話せなかったけれども、

 

「一生懸命差が伝わったから採用するよ!」と好印象を与えたケースもあります。

 

また、社長にどんな人を採用したいかというと決まって、

 

熱意のある人、誠実な人とシンプルなお言葉をいただきます。

 

ですので、最終面接の前は、

 

・熱意

 

・入社後の自分

 

を改めて深掘りをしておきましょう!

 

すべてを出しきりましょう!