2026年6月。
娘が滞在中の
ニュージーランド北島へ出かけました。
現地ツアーを終えてホテルに帰還。
カクテルタイムに間に合いました。
この日はさすがにお疲れで
夕食に出ることは断念して
ラウンジの軽食を
夕食代わりにすることにしました。
ビーフとコールスロー。
カラマリとワカメの
ハラペーニョマヨネーズ添え。
ブリーチーズの
ほうれん草トッピング。
NZチーズはスモークブリー、
ブルーチーズ、カマンベール。
パンもあるでよ!
シャルキュトリーやデザートは
前日と同じカンジ。
ミートボール照り焼き風。
ベジタリアン揚げ春巻き。
娘は前日に出ていた
生春巻きを楽しみにしていましたが
この日は出ていなかったので
ショックを受けていました![]()
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日替わりだから仕方ないよー。
大スポンサーさま(夫)も
この日ショックな出来事がありました。
それがハードリカーのラインナップ。
海外のラウンジでは
ウィスキーを楽しみにしているのですが
前日出ていたウィスキーが見当たりません。
スタッフに尋ねると品切れとのこと。
ちなみに前日のラインナップがこちら。
ウィスキーだけではなく
前日のラインナップよりも
3種類くらい減ってました。
品切れという事態は
ル・メリディアン・サイゴン以来。
(あちらもいい思い出はないホテル)
このホテル。
エグゼクティブラウンジは
フレンドリーでステキなスタッフばかりでしたが
ホテルの運営方針には
納得できない部分も多くありました。
翌日の朝食でさらに思いを深めるのですが
それは次の記事で。
翌日に楽しみを持ち越して
大スポンサーさま(夫)は
ハバナクラブでその場を凌いでいました![]()
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ワインのラインナップに変化はなかったので
ワタシは変わらずスパークリングを。
デザートまでしっかり楽しんで
この日のカクテルタイムは終了。
お土産を探しにお買い物に出かけます。
ホテルから約5分。
裏手にあるNew World Metroへ。
娘おすすめのコレをゲット。
ニュージーランド発祥の
コーヒーブランド アヴァランチ。
ニュージーランドらしい
フラットホワイトもレギュラーと
シュガーフリータイプがありました。
ばら撒き用に数箱ゲット。
続いてはNew World Metroから
1ブロック離れたChemist Warehouseへ。
娘曰くオークランドのドンキだって![]()
多くの地元客、観光客が入り乱れ
お得なコスメを買い漁っていました。
ワタシは姉や身近な友人に
いくつかチョイスしてゲット。
Chemist Warehouseでゲットしたのは
プロポリスのオーラルスプレーと
トリロジーのローズヒップオイル。
New Worldでゲットした
アヴァランチのコーヒースティックは
かさばらないように
箱から出してジップロックに詰めなおします。
この日のスカイタワーはオレンジ色。
スカイタワーを眺めながら
ホテルに戻りました。
ホテルの部屋に戻って
感動が消えてしまわないうちに
この日の復習タイムです。
寝落ちしながら
ホビットでホビトンの風景を反芻しました。
おやすみ、オークランド![]()
























