6月。
ふとしたきっかけで知った
冬のシドニーを彩るビビッドシドニー。
(南半球のシドニーだから6月は冬)
4年越しの憧れを叶える旅に出ました。
オペラハウスのプロジェクションマッピングを
堪能した後は
オーストラリア最初の入植の地ザ・ロックスへ。
時計台がなにやらスゴいことに![]()
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ビビッドシドニースタート前は
人影のなかった撮影スポットも
長蛇の列ができていました。
さて、時計台のプロジェクションマッピング。
立体的で美しいので
こちらも動画をお楽しみください。
ホントにスゴイですね。
サーキュラーキー方面に歩いていくと
フードトラックが並ぶスポットが。
前日までの連休には
この辺りがどんな状況だったのかと考えると
平日に楽しめて良かったと
心の底から感謝しました![]()
ビビッドシドニーのスポンサーなのかな。
ドローンショーでも
最後にSpecial Thanksで
この車の画が出てきました。
子供向けのプロジェクションマッピングストーリー。
紙芝居みたいでかわいかったです。
このスタッフは配信用?投影用?
ザ・ロックスの歴史的な街並みと
シティの摩天楼。
これはビビッドシドニー期間中じゃなくても
楽しめる風景だと思います。
この星のオブジェも美しくてうっとり。
現代美術館のプロジェクションマッピングは
少し離れたところから楽しんだ方がいいみたい。
ベストポイントは
やっぱりサーキュラーキー駅のホームかな。
会場の雰囲気を楽しみながら
サーキュラーキーのフェリー乗り場に到着。
ここからはフェリーで
もうひとつの会場がある
ダーリングハーバーに向かいます⛴️![]()














