こんばんは。
最近順調にブログを更新出来ているので、
このまま書き続けられたらなと思います!
そうそう、ブログのアクセス数が急増していて
こんなに面白みのないブログを読んでくれている人がいると思うと…
大変ありがたく思います!
こんなブログを読んでもわたしの考えていることしか知れないよ?(笑)
でも、わたしとしては
とっても嬉しいのですが(笑)
全然音楽の話じゃなくて申し訳ないんですが、
音楽のことはライブ来てくれたらわかるかなと思いまして!(笑)
Don't think feel!
芸術とは常にそういうものだと思っているので悪しからず。
ちなみにわたしは主に直感で生きています。(笑)
そしてその直感はだいたい外さないので。
多分人より洞察力と霊感はちょびっとあるんじゃないかしら。
話はかわりまして、今日、バイト帰りに大きなスーツケースを大変そうに階段で運んでいるおばちゃんに遭遇したんですね。
そこで、わたしは以前に知らない人に機材を持ってもらってとても助かった思いと
してもらった親切は還元しようと決めていたので、
声をかけて手伝ってあげました。
そのスーツケースは本当に重くて、
二人がかりでも一段ずつしか持ち上げられなくて
力になれたかは不明です(笑)
でも、おばちゃんはとても感謝してくれて
なんと!
田舎で手土産にもらったというサツマイモを一つプレゼントしてくれました!(笑)
思わず…
あはは(笑)ウケるー(笑)
って大声で笑ってしまいましたが!
わたしも嬉しかったので
ありがたく頂くことにしました!
そのサツマイモは今夜シチューにしようと思います。(笑)
出逢いと言うのは昔から、
その辺にぽんぽんあるようなものだなと思うわけです。
ただし、それを掴めるか形に出来るか
形にするかは自分次第なんです。
話は更に逸れますが、わたしはある程度念じれば叶うんじゃないかと信じている節があります。
(だって念じたら
ラーメンのナルト3つも入ってきたし!(笑)
思い通りにはいかなくても、必ず大なり小なりチャンスはくる!
そう思います。
誰しもに与えられるものだと思う。
それは信じて疑わないからそう思える奇跡なのかもしれないけど。
こんばんは。
わたしは人より、かなりマイペースなので
本当に真剣に追い込まれないと
全然危機感が無さ過ぎて困ります。
ただ、その危機感に気づいた時には
信じられないくらいのやる気と根気を出せるわけですが、
それをもっと早くから出せてたら!!!!
といつも思うわけです。
そんな時になって初めて
ごめんなさいと泣きながら懺悔したい気持ちになるわけです。
自分を管理するというのは、管理されるより何倍も大変な苦労が要ります。
それは大学に入って一人暮らしするまで気づかなかったことです。
甘いと言われればそれまでなんですが、気づかないうちに管理してくれていた親には言いようのない感謝の気持ちでいっぱいです。
勿論管理されるのは嫌なんですが、
自分で自分を引き締めることを考えると実家に帰りたくなります(苦笑)
わたし、見られてないとダメな人なんです。
一人だと引き締めるものもなくて、何もかもだらしなくなってしまって。
どうせわたししか見てないんだからいいやーって思うし、
わたしが困るだけだしって
気づけば廃人になってる!!
そんな自分が恐いんです。
だからウザいくらい毎日誰かと他愛のない会話をしたいし、他人の存在を感じていたいんです。
沢山の人と色んなことで笑ったりして、関わってる時が充実しているからこそ
一人の時間も充実出来たりして、
少し意味合いは違いますが文武両道みたいなところが必要なんです。
わー。
わたしって超寂しがり屋さん。(爆)
別に毎日誰かと遊ぶ必要はないんですが、家に一人で帰るというのは寂しいものです。
だってわたし、バンドじゃなかったら絶対こんなに頑張れない!!
みんなが居るから頑張れるし、頑張ろうと思える。
大切だしね。
誰かを必要とすることも必要とされることも大切だと思うわけです。
だからあなたが必要だよって嘘じゃなくて、言ってあげたいと思うんです。
だってわたしは確実に助けられて生きてるし、
一人じゃ到底生きていけないから。
わたしだという証明はわたしじゃないあなたがいないとね(笑)
こんばんは。
最近早く寝ても必ずと言っていい程夜中に目覚めてしまいます。
まるで何か別の気配に起こされるようです(苦笑)
話は変わりまして、わたしは読書が好きなんですが
ジャンルは問わず物語に入り込んでしまう質です。
小説の中の人間模様が自分の暮らしている世界と
体験してきたことと、
何ら変わり映えしないので
世の中は同じように回っているんだと
安心のような少し
つまらないような気持ちにもなります。
小説家が居る世界と自分の居る世界、
そして他人が居る世界に違いはないのだと。
しかしながら、本の醍醐味と言うのは
小学生から老人まで行ったり来たり、
幽霊から魔法使いまで幅広い経験をすることが出来るわけです(笑)
これは簡単に別人になりきることが出来て
知らない経験が出来るわけですが
単にそこだけではなく、
その物語が展開していく様々な人間模様と
関わってくる人達の立ち位置や心情の変化を読み解くことに本来の面白さが隠されていると感じます。
一つの本を何度も読み返すと
それを読んでいる自分の変化は大きく
昔はある一定の年代、性別の範囲内でしか物語を読み解くことが出来ず
理解も乏しかったように思います。
ところが今は、それを越えて
主人公だけではなく、様々な立ち位置の人間の心情の変化を読み取ることができ面白い反面
複雑な気持ちになります。
そして、何より物語の冒頭から大体伏線を簡単に解いてしまう自分に
そして予期出来てしまう展開に
少々ガッカリしてしまいます。
ただ、やっぱりそういう展開が一番腑に落ちるのかなとも思うのですが。
自分の下の年代の心情は経験してきたことなので、痛い程よくわかります。
でも、自分の上の年代の人達が思っていることもわかってしまうというやり切れなさ。(大人には分からないってもう言えない年齢よね(笑)
つまりは後輩として先輩としてバイトとして、店長として
女として
男として
様々な憶測で何が一番ベストな方法かを考えてしまうわけです(苦笑)
自分って理屈っぽくてなんて計算高いの!って思ってしまうわけです(笑)
ただそこにはプライドなんてものは存在しません。
ええ、わたしは自分を一番可愛がってもらえるポジションが一番好きです。
それで満足です。