わたしはわたしがわたしであることに悔しいと思ったことはあっても
後悔したことは一度もない。
いつでも自分の決めたことはベストを尽くしてきた自信がある。
だからダメだったとしても未練はない。
それだけその瞬間にかけて、その時の全力で突き進んできた。
だからそれ以外のことにはいつも興味がなくなってしまって、
自分のかけてる事以外で何を言われても無味無臭で。
物凄く極端なんだけど、そういう生き方しか出来なくて。
だから、未来は見えないし分からない。
でも、多分わたしが選んだものを全力で突き進んでいる自信だけはある。
勿論価値観は人それぞれだから、その人生がどう他人に映るのかはわからない。
だけど、わたしの人生はわたしが満足していればそれが一番いい。
他人に評価されることよりも、
自分が自分自身に納得出来るかどうかのことの方が絶対的に重要だから。
だから、逆に他人が評価してくれなくても素晴らしいものは素晴らしいと思うし自分を誇りに思う。
わたしは、例えば誰も評価してくれなくても自分には自信とプライドを持つことが必要だと思う。
もし、自信が持てないのならどうすれば自信が持てるのか考える必要があるし
自信が持てる生き方をすることが大事だと思う。
自分を安く見積もる人はきっとそれくらいの価値しか自分自身に見出せなくなる。
そうなりたくないし、そうであって欲しくないから
わたしは頑張るよ。
自分が自分に諦めることだけはしないでほしい。
自分であることを否定したくなることならしない方がいい。
何って、わたしは自分が如何に楽しくいられるかってことしか考えていない。
それがbest wayだと思うし。
みんながみんな幸せな時なんてあり得ないし、
わたしだって悲しいこともある。
だけど自分と向き合うことから逃げたら何も解決しないから。
多分問題はいつだって自分自身にあって、自分がどう生きていくかってことにしかない。
それは誰がどの環境でってこととは別物なんじゃないかって思う。
お金があれば地位や名声があればとかそういうことではない気がする。
だってそうだとしたらそういう人がもっと居ていい筈だから。
目がくらむ程の光でも決して目を逸らしてはいけないよ。
わたしは自分を守る為に自分とも闘うよ。