Good evening!
むしろ
Good mid night!って言った方が正しい時間ですが(笑)
そんな挨拶ありませんね。
最近無性に英語で話したい衝動に駆られています。(笑)
切実に外人のお友達欲しいです。
ただ、普通の会話で英語を織り交ぜながら話すと
めちゃくちゃテンションの高い人か
ルー大柴になるんじゃないかと…(笑)
全然話は関係ないですが、昨日は渋谷屋根裏でライブでした!
お疲れ様です。
入りからライブ
そして、打ち上げ、帰りの電車までとても楽しく素晴らしい時間でした!
WESTERNER、 HOLLOW ORANGEありがとうー!
それから見に来てくれた皆さん、ありがとうございます。
7eyesはこれからも頑張ります!
なので少しでもライブを見に来てくれる人達が増えれば、
もっと楽しいことも増えるんじゃないかと思っています。
また話は変わりますが、
人が思っている世界というのは
結局自分が知りうる限りのことで構築されているんじゃないかと思うわけです。
つまりその人それぞれが思うような世界にしかならない。
例えば色んな知識を持って、
様々な経験を得ている人は
世界を捉える時
きっと、その全ての要素から世界を見て考えていると思うし
それが子供ならやっぱり世界はある一定の半径以上考えは及ばないと思う。
それがいいとか、悪いとかじゃなくて
それが素晴らしいものなら
もっと知りたいとか見てみたいと純粋にワクワクできるんじゃないかと。
要は大人の世界も子供の世界も変わらない。
子供から見る世界の方が残酷に映ることもある。
キラキラした世界は自分の中にしかない。
自分でしか自分の世界は創造できない。
だから、絶望の中にいる人には世界は終わっているように思えるし
素晴らしいと思う人には素晴らしい世界があるのは当たり前のことなんじゃないかと。
しかし、学者の見地から考える世界は思いもよらないものなのかもしれないけど。
それもまた素敵。
だからその世界からきみを救ってはあげられない。
でも、いつだって自分が思う世界は開けると思う。
きみが開ければね。
一瞬でも一緒の世界を描けたらなと思います。