いてもたってもいられずに、模型屋(Joshinのおもちゃ屋)まで自転車漕いで走ってきました。


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1/200のサイズの、ボーイング767―300ERと、ボーイング777―300ERです。

どちらも、日本の国際線を担う凄い旅客機です。

まだ、細かいことは解らないけど、特に777のデカさに圧倒されました。


日本では、747に次ぐデカさと言ったら丁度いいよね。


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ほら、長さもこんなに違うね。


奥の方が767―300ERで、手前が777―300ERです。


777―200もあるけど断然、こちらの方が長いですわ。


それで、767―300ERを参考に、1/100の767―200を767―300ERに改造しようかなと考えています。


幸い1/200の方はJALの機体なので、並べても問題は無しときたもんだ。


ただし、改造するとなったらANAの横のラインは自分で引かなければならない。


なんか、する前からメチャクチャ緊張するよ。


んで、落ち着くためにはまず、787を作る前には777という事が当たり前のように、この大人気の777―300ERを作っちゃおうというわけ。


これで、気分も大分変わるわな―。


o(`▽´)o 極楽~♪ 極楽~♪


でわ


また明日。


追伸… 自転車を漕ぐときは、車や歩行者に当たらないように、安全運転をしよう。


(^_^;) 今日は少しヤバかった…

ようやく涼しい秋の気配がチラホラと見えてきましたね。


夏の休眠期間を終えてようやく頭の方が回復してきた模様。


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さてとプラモの製作にでも入りますか。


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機内のフロアから入ることにしました。


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資料を沢山読みあさったけど、あまり芳しくなかったので、少々頼りない感じ。


まあ、ボチボチいきますか。


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いつもの通りに型紙で大体のイメージ通りにフロアを作ってみた。


( ̄∀ ̄) はあ、なんか憂鬱な感じ~♪


なんだか好きに作りたいのを我慢しとるわけよ。


ムズムズしてきた。


流石にANAのB767―200の座席がわからんのは痛いな~。


うーん…


よおく考えて作ることにしよう。


なんかまだこんな感じで、やってみようという意欲だけなのら。


ではまた

前回、ANAのB767―200のプラモデルを作る際に客席も作りたいなんて言っておきながら、座席表が見つからん…

持っている本も図書館で借りた本にも、座席表どころか、まともな座席の写真すらないではないか。


因みに


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この本にも、767―200の痕跡すらなかった。


更に → インターネットで入手した座席表はJALのものだった。


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ここまでしかはかどってない上に頭がフリーズしてしまった。


同じ飛行機でも、国や会社によって、座席のレイアウトは様々なのねー。

マニアはこの辺に注目しなかったのか?


まさか過去のものが、本からも消えるとは…


さあて~♪ どうしようかな~♪


o(`▽´)o わーわー

実際の飛行機のプラモデルを作って今後の研究に役立てようと思ったのですが…。


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この童友社の1/100のボーイング767―200は、デカい割には、運転席の再現はあっても、あとは外面しかなくて、せめて客席とかあっても罰はあたらないとおもうのですが。


しょうがないので、作ってみようと、インターネットで客席の配置図を入手して研究をしてみるつもり。


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でも、このボーイング767―200は既に退役したあとで、今では輸送機や自衛隊のE―767空中警戒管制機(AWACS)や、KC767空中給油・輸送機などで活躍しているらしいです。


そうなったら、そちらの方にも興味が湧いてしまいそう。


とりあえず、ANAで作ろうと既に塗料を買い揃えたわけですが、なんだか着陸体制の状態を再現したくなり、今度はフラップを出した状態にしたくなった訳よ。


資料になる本を漁っても、767―200の写真すらなくてもう少し時間が係りそうです。


767―300ならまだ現役らしいのですが~、767―200より6.42m長くて座席数も多いらしい。


フラップの形は同じなのかな?


もう少し時間が係るみたいですわ。


なんか凝り性になったみたい。


大丈夫だろうか?


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昔読んだ本で、1983年に、モントリオールからオタワ経由でエドモントンに向かって飛んでいた、エア・カナダ143便が燃料切れのまま飛行して目的地より手前にあるギムリー空軍基地跡の滑走路に無事に着陸したという話があって、その時のエア・カナダ143便がボーイング767らしい。


その後も飛び続けることが、出来たらしくて、この飛行機はギムリー・グライダーと呼ばれたらしい。


ハイテク旅客機として登場して、電子化された運転席で有名だったこの旅客機はどんな飛行機だったのかな?


結局、一度も乗ることが出来ないまま引退した飛行機としか記憶がない。

自分が飛行機に乗ったのは、高校の修学旅行以来だから~僕は飛行機とは縁が薄いのである。


とほほ



アナと雪の女王を見た。→アナとエルサは色々な理由から雪山に登山した。→雪だるまのオラフは情に暑い奴でいい仕事をしているなと思った。→山男のクリストフはただ単に美味しい野郎だと思った。→結果として氷漬けにされた街の事を自分は最後まで忘れていた。アチョー♪
8/18 0:09

日本が得意とするアクション映画は、ジャンル分けして一言で言うなら、[王と野獣]だろうか?
8/18 0:16

知らない人のぉ~知らない人だもの~♪
8/19 10:43

どう言うと~ああいう所の~そう言う事になるの~?
8/19 10:45

G線上のラインズマンは今からト音記号を描くつもりです。
8/19 10:51

台風は怖い!


めっちゃ怖いよ!!


昨日、四国の南西の海上にあった台風は既に地方に住む方には驚異だったに違いない。


四国に大雨を降らせた雨雲は、前線との板挟みの状態から、私が夕方にスーパーの万代に買い物に行った際も空を覆い始めていた。


夜になって雨が降り始め、既に庭のナスが枯れてしまった後の久々の恵みの雨とでもいえようか。

次第に雨脚は強くなり、風もそこそこ吹く中での爽快感は、クーラーを付けた以上の冷却効果を示し、少し寒いくらいの肌寒い状態からのスタートラインだった。


一晩中激しい雨は降り続いて、深夜にトイレに起きた時は、痛んだ出窓からポツポツと雨漏りをし始めて、かなりヤバフォーな様子で溜めておいたカップ麺の容器の出番が回ってきた。


朝になって、雨漏りは次第に強くなり、カップ麺の容器よりは、むしろSKE48の¨おきどき¨では無いが¨大きい土器¨ならぬ陶器の花瓶の出番となった。


お昼過ぎにスーパーに買い物に出かける際に川を見てみたら、水量がかなり増えていて、もう少しで住宅地から雨水を流す水路と高さが揃う寸前にもなっていた。


川の流れも大きくなれば~、波がうねりだしたり、小さな渦が沢山できて、カフェオレを連想させる川の水面には、木の枝が沢山流れて、ハリーポッターの魔法の杖とも言えるので、このような時は、「魔法の杖が沢山流れていた」などと発言したら子ども達が拾いに行き転落の恐れがあることは気をつけねばならないだろう。

幸い夕方までに雨は止み、川の氾濫はなく、ようやく安堵の息をつくことが出来た。


以上、牛肉イエーィ! からお伝えしますた。


Windows8.1に変えたらパソコンでブログが書けなくなってしまった。情けない・・・とほほ
7/28 0:07

[おとなっ毛の歌]大人に~♪ なったら~♪ 毛がぁ~伸びた~♪ 本当のぉ~♪ 大人は~♪ 毛むくじゃら~♪ ボーボー♪ 毛がボーボー♪ 耳毛ボーボー♪ 脇毛ボーボー♪ 胸毛ボーボー♪ すね毛ボーボー♪ ボーボー♪ 毛がボーボー♪ ボーボー♪ 毛がボーボー♪
7/29 20:46

夏バテ解消法を一つ見つけたよ!! 生卵にお醤油と塩かけて、スプーンでかき混ぜたら、それを一気にゴクンと飲み干す。すると不思議なくらい気持ちが良くなるぜ!!
7/30 23:41