装甲騎兵ボトムズのペールゼンファイルズのDVDを何度も観察しながらスコープドッグの色を作るのは大変でした。


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部品点数の多さに毎度ビックリする僕だけど、今回はやはり大変ですな~。


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とくにこのグレー色は苦労しました。


光があたるとパープルっぽく光らないといけないし、金属の質感は出さないといけないし、グレー色でもブルーっぽく仕上げないといけないし、暗すぎると台無しになるし。


明るくするのに、ブルーグレーは控えめに、水色やペールグリーンみたいな明るい色混ぜたり、まろやかな感じにするのにピンクまで混ぜたり、エヴァに使ったパープル混ぜたり、蛍光ピンクやコバルトブルーまで混ぜたり、まあ殆ど行き当たりばったりですな~。


(*^o^*)(笑い)


あっそうそう、オレンジイエローまで入れたかも?


なんか…ですな?


ではまた

ああ暑いです。


暑さに耐えかねて溶けてしまいそうです。


今回の1/20スコープドッグ ペールゼン・ファイルズ の製作は部品の多さに目が回りそう。



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まだ一度塗りの段階で、筋彫り残すのに、つや消しクリヤーを塗るか、それともこの塗料本来の色を出す為に二度目の塗装を行うか考えてます。


しかし緑の部品だけでこんなにあるので、大変でした。


写真では判りづらいとは思いますが、ショウリョウバッタみたいな色しちゃってます。あの頭が三角の細いバッタね~。


草むらや森林に入ると見事に保護色となり、発見されにくい色、すなわちカモフラージュ色ですな~。


物語ではやけに暗い所ばかりで登場していたので、実際明るい所にあったらどんな色かと考えちゃいました。


蛍光グリーンが効いているのか、光があたると草みたいに輝いて見えるのが、やけに綺麗に見えてしまいます。


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なんか青空の下の高原にいる気ぶんになってしまいます。


o(^-^)o 気持ちがいい



ではまたね

走る~走る~俺たち~♪ 流れる汗は臭いぃか~も♪


果てしなくプラモ作りの暴走を続けるマテンダーですね~。


あのプリンターのインキのマゼンタぢゃ~ないです。


(*^o^*) 愛読書のボビー・ジャパンみてたら無性にスコタコ作りたくなっちゃって、しかも9月号にはメチャクチャ格好がいい、スコープドッグの特集があったりして。


外伝っていうの? あのラスト・レッドショルダーが格好がいいのなんのって。


今回僕ちゃんが購入したキットはペールゼン・ファイルズ版のスコープでなのさ。


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1/20のキットでまたまたバンダイのプラモなんすよ。


1/20だって、でけえ~♪


僕ちゃんには今、拘りがあってウエザリングとかしたくないんすよ。


あれって汚れなんすよね。


マイカーだったら、てめえん家は洗車せんのか、なんて言われることっしょ?


だけど、テレビ版ではスクラップ寄せ集めて直したり、バトリング会場のあのビジター用のいかにも中古車みたいなイメージは堪らん。


だから古めかしそうに仕上げたいので、最初から色あせて錆びかけの雰囲気がだしたいから。


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初めから色あせて錆がチラホラ色を作りました~♪ わ~パチパチ。

よもぎ色をベースにホワイトで薄めてから、明灰白色に自作の赤茶色を少し混ぜた錆の元Aを少しずつ色の変化をみながら混ぜ混ぜしたら、ペールグリーンや蛍光グリーン、カーキやらウィングゼロ改の羽の色など、まるで子供の遊びみたくまぜた色が下の一番右の色ですわ。


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左の部品だけちょこっとだけ塗ってみました。


明るい感じがいいかも、あと明暗がクッキリなのが嬉しいですな。


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すこし赤っぽくみえたら、「えっ、錆が出たかも? じゃあ錆を落としましたけど色が変ぢゃね~どうしようか?」感が出たという事なんすけど。


どうすか? やっぱダメダメなんすか? あ~♪


それって焼き餅パクパクってやつ?


↑m(_ _)m スミマセン


やっぱ自信がないので、今日はここまで。


ではまた

これは私が体験したお話です。


誰も居ないはずの部屋から聞こえる囁いているほど小さな話し声だったのですが、ある日私は聞いてしまったのです。


それはある人の行く末を案じての内容だったのですが、つまり我が家の誰かの話だとはわかるのですが、とても信じられないお話でした。


「人形にとり憑かれている…このままではまともな人間としては生きてはいけない。」


はて、何のことでしょうか。


「あの人はあれで自分の個性だと思っているんだよ。」


「だって人らしい感受性がないし。」


「でも自覚したっていいじゃない。」


「とり憑かれているんだから、自制心が働かないんだよ。」


(人形? まさかとは思うが、家にあるデカい裸のキユーピーさんでは?)


「人形はどんな感じなのさ!?」


「完全に呪ってるね、何時も怖い顔して後ろにくっ付いてるからさ、なんだか終わりを感じたよ。」


(それよりあんたたちは誰なんですか。)


思わず声を掛けたくなったが、ドア越しに話を聞くことにした。


「髪ってオカッパだよね。」


(それは家の姉貴ぢゃ~!)


「古い着物って今時変だったら!」


「違うよ~相手の記憶にある物だろ、それによく似た格好で出るわけよ~。」


(家のオヤジならば風呂揚がりは何時も裸の王様だべっ、テへぺロ w(-.-;)w)


何だかわけがわからないまま、聞いていると、それらしいイメージを押し付けられているような気がして怖くなり、ついつい気を紛らわそうと違う事を考えてしまう。


「こないだもさ…」


(もう…ええ!!)


ドアを開けて部屋に入ると誰も居ない。


(そりゃそうだ、誰も居ないはずだ。)


だが、声がした。


「今話した通りの奴が後ろに立っているぞ。」


そう、気を紛らわそうと無理に違う事を考えた私の目に映ったものは…。


ちょっと大きなエケコ人形でしたぁ~♪


m(_ _)m すつれい。





(」゜□゜)」 やりっ!


ダレノガレ明美ファースト写真集って、男の子向けと女の子向けのが表裏でくっついてんだぜ。
8/8 21:14

電気のボイラー↑999~豪華な列車↑999~何処でも走れる↑999~あったらいいな↑999~ m(_ _)m スミマセン ぼやきでした。
8/8 21:17

リオ・オリンピック始まってんのに、俺っちのプラモまだできてねーし!→ もう何やってんのよ~(怒) 俺ってダメダメぢゃ~ん!
8/8 21:22

安室奈美恵のHeroを聴いています。
8/8 23:26

福原愛ちゃんは強かったな~♪
8/8 23:26

May JのRIDE ON TIMEを聴いています。
8/8 23:29

松岡 充 のW(ダブル)を聴いてしまった。
8/11 4:44

いけいけ~日本卓球~水谷~♪ ってまたオサボリかいっ!
8/11 22:42

3vs2~♪ 水谷~! 追いつき追い越せ~♪
8/11 23:01

(ToT) 水谷~負けたわお~!
8/11 23:11

スイッチがついた過電流遮断機付きのタップが爆発してビックリしたよ~。どうやらスイッチがとれかけていたらしい、うん。
8/12 22:19

オリンピック~♪ がんばれ日本~♪ というわけで走るエヴァンゲリオンの画像でっす♪
8/13 22:07

ベビベビ♪ ベイベ~♪ からのぉ~布袋さん?
8/13 22:15

エヴァンゲリオン新劇場版の第2部である゛破゛に登場した、式波・アスカ・ラングレーが搭乗するのがこのEVA2号機である。


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今回はS型装備をつけてみました。


詳細はよく判らないが、空からさっそうと現れたのがこの装備だったことは記憶にはあるのですが。


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気になる点は、アンビリカルケーブル無しではせいぜい長くても5分間までくらいしか動けないので、空を自由自在に飛べるイメージとは程遠いですね~。


装甲騎兵ボトムズのペールゼン・ファイルズでは、飛行機からそのまま飛び降りるスコープ・ドッグが確認されているので、このエヴァンゲリオンはリアリティがあると言えるかもしれない。


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しかしチームワークが肝心なところでまたギクシャクするのが、お約束と言ったところで、また引っ掻き回して下さいなみたいな気分で見ていたような気もする。


しかしチルドレンとはどのような目的で存在していたのか、おわかりの方はいらっしゃいますか。

僕は未だに解らないんですよね。


なんか生け贄か人柱みたいに見えちゃって何かとやりきれない気持ちです。


あー、なんだかまた寝不足になりそうです。


ではまた

色塗りは、近頃は僕がハマったマイブームですが、いつも考えることは「ああ、俺よりもっと綺麗な色を使える人って沢山居るんだろうな~!」


↑(*^o^*) なんです。


だから、ドキドキしながら彩色したら、組み立てながらも、この色でよかったのかと考えちまうんです。


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完成したら、全体をじっくりと舐めまわすように見て、「ああ~ええ感じやな~♪」と、わざとそのように言ったりします。



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良くできた時は、アニメーションに登場する人物の声が聞こえちゃったりします。


今回もアスカちゃんの声が聞こえてくるような気分になっちゃいました。


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明るすぎが気になりましたが、霞んだ感じからの巨大感を感じ取れるかが今回の課題でした。


さあて、上手く出来たのでしょうか?


ううん~、難しいですな~、明るさをそれぞれ近づけた事で全体の見栄えは良くなったようですが。


まあ、自己評価でもまずまずって所ですな~。


今後の参考にもなるので、じっくりと考えてみたいと思います。


ではまた


って、オリンピック見てまたオサボリかいっ!


ようやくエヴァ弐号機の組み立てに入りましたが、塗装の厚みが影響してか、一部顔のパーツが破損するトラブルに見舞われました。


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顔の下の方の白いギザギザの帯状のパーツでしたが、アロンアルファで補修出来る範囲の傷だったのでなんとか直りました。


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首の茶色いパーツの塗装は、若干ピンクやパープルを入れて変化をもたせました。


こういう地道な作業がまた、新しい色との出会いを生むことにもなるので、これもプラモ作りの楽しみ方でしょうか。


ではまた

やはり何かあったら守りに入るもの…。


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問題の門はエレンのお陰で塞がり、その後は完全に閉ざしたのだろう。


そして…。


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侵入禁止の立て札と共に、「左へ廻ってください!」の立て札が立てられた。


…。


恐らくその後は巨人達は左周りで移動する事だろう。


出入りするには東の門がいいとはここで言えた話なのだろうか。


…。


…。


…。


m(_ _)m スミマセンです。


勝手な推察でした。



(‘o‘)ノ おわり