( ̄∀ ̄) どうやら私は弐号機をなめていたらしい。


このキットは塗り分けの部分がやたらと多いらしい。


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この足裏の部分は初号機と同じなので簡単にできたが、まさかここよりも細かい塗り分けが必要なところが沢山あるとは思わなかったのでビックリしたよ~。


まさか奈良テレビで3日にみた最恐映像53連発で天井を這う化け物を見ていた時みたいにビックリしたよ~。


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ここもなかなか難しかったな~。


しかしなんとかなった。


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ここの黒い線は自分が持っている一番細い筆を使ってもギリギリの細さだったので、超神経を使ったよ~、しんどかった。


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おでこの飾りの黒い穴もしんどかったが、この下の目と黒い穴やその他の黒い部分を塗ったとき…当然メガネにクリップ式のルーペを付けて挑んでみたが…。


(;∇;)/~~ なんか死んだ気になっちまったよ~。


武器関係はまだ塗装してないけど、かなり細かな塗り分けが必要らしい。

ああ、もう一度死んだ気にならなくてはならないなら、ならなくても習えば出来る方法があるのならば嬉しいのに。


あっ六回も゛なら゛と言ったように… 書いた?


まあ判らんことでは無いが、きっと受けなかった事かもしれない。


はあ、(‘o‘)ノ はあ?

↑ って、すっとぼけちまった。


ではまたね


って神経がどうにかなりそうな~♪


m(_ _)m はあ はあ はあ はあ はあ はあ はあ


あっもう一つ忘れとったよ~。


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ここが一番簡単だった。


o(`▽´)o わお~♪

塗装作業も進み、ようやく安堵の息をついたと言うところでしょうか。


手のひらのグレー部と背中のグレー部は色作りに苦労しました。


肩の緑と赤のラインは緑の明るい色を新たに作り、赤はZガンダムに使用した明るい赤を塗ってみました。

渋い感じを出すのには苦労しますが、今はそこが一番楽しい所でしょうか。


僅かに銀色をいれるという方法で光加減を工夫して蛍光色も使い、見え方を考えて頑張っています。


細かい塗り分けも今では慣れたものです。


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やはり弐号機は綺麗に仕上げたいので、気を抜かないで頑張ってみようと思います。


今の所はイメージ通りですが、新しい発見は無いかと色々と思案をしています。


芸術には程遠いですが、いつかはもっと綺麗な模型を作ろうと日々努力を惜しまず前向きに進めばいつか願いが叶うのではないかと思う次第です。


ではまた


Good-bye!
いや~前回に続いてすこぶる順調~順調~。


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なんか焼きそばに例えたらソースが足らんようにも見えるけども、まあ判らんとこだらけやし、ボチボチ前に進んだらえ~かなぁ~!!


少々焦りもするけれど、こんなときは焦りは禁物や。


という訳ってどんな訳やぁ~!!


って自分に突っ込み入れた所で今日はここまでかな~。


って、自分の話もう終わっているし。


はあ、もう書くこと無いんかいですよ~。


ではまたね。

色んなデータを参考にしてみたんだけど、元のイロプラの色より明るく渋い感じにしてみようとしたら~。


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なんだかピンク色が強くでてしまった。


携帯のライトで照らしながら撮影してみたら、更にピンク色が強くでてしまった。


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なんだか複雑な心境になっちまったい。


イージスに塗ったピンク色よりも暗い感じなんだけど、うまくいくかな?


とりあえず、今日のところはここまで。


ではまた



またまた眺めちゃったりしてます~胸像アップ~♪
7/26 0:53

たこやきレインボーの゛One Two Three Four Five゛を聴いています。
7/27 1:50

エヴァの設定資料集にはこんなのもあったさ~。
7/28 20:02

徳永英明の゛君がくれるもの゛を聴いています。
7/29 0:33

楽しいギャグが見つからなくて悲しんでいます。
7/29 0:41

これだ! 懐かしの使徒のATフィールドを破った名場面だ! うひょー!
7/29 20:54

「まだ迷っているのですか。」白い服の男が言った。

「いや、やはり自分としてはまだ考えていることがあるんだよ。」

複雑な心境の面もちではあるが、する事は決まっている。

「もう新しい人生を送る覚悟は出来ているのでしょう。」

「( ̄∀ ̄) いや、まだ閻魔様がね~。」

「(‘o‘)ノ 閻魔様はこの際関係ないでしょう。」

白い服の男はしきりに生まれ変わりを進めている。

内心コノヤロウと思いながらも、かるくあしらいたい気持ちだ。

(帰りにみたらし団子を買って帰る約束だったな…。)

「今更ながら、前に進むしかありませんよ。」

白い服の男は、どうやら言い聞かせたがっているようだが、俺はまだ三途の川を渡ってね~し。

「あっ、三途の川の渡し賃をまだ払って無かったな~♪」

(私はまだ沢山やり残した事がある、いやまだまだやり続ける。)

「いつまでも悩んでも仕方がないですよ。」

(白い服の男は言うが、今私がしたいことは決まっている。)

私はその白い服の男を思いっきり突き飛ばして走り出した。

どこにいくかは判らないが、たった一つだけ確信があった。

そうだ、私はまだ生きている。

走り去る私の後ろで、チキショーと乱暴な声が響いていた。

私はふと目を覚ました。

私は電車の座席に座ってうたた寝をしていたらしい。


「良かったですね。」

その声のする方を向いてみたが誰もいなかったが、ただ窓の外では恨めしそうな顔をした怖そうな幽霊が飛ばされていくのを見てしまった。

「あの幽霊は俺の身体を乗っ取るつもりだったのかもしれない。」

もしそうなっていたら、自分はどうなっていただろうか。

ただ、その日の車窓から見えた夜景は、やけにしょっぱい味がした。


おわり
今回作った新世紀エヴァンゲリオンの初号機はバンダイから発売されているプラモデルです。


なかなか関節部分の作りがよくて、特に腰の動きがしっかりしています。


構造上、人間によく似たところがあり思わずゾッとさせられたりします。


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物語によく登場したパレットガンは化け物級の強さの使徒にはあまり通用しないのが残念です。


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アンビリカルケーブルには針金の芯が入っていてそこが支えになり、無理なポージングも難なく出来ちゃいます。


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片膝で座るのもお手のものですね~。


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ガトリングガンは弾倉が外せて弾丸まで再現されています。


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構えた姿勢からリアルな怖さすら感じちゃいました。


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プログレッシブナイフの格納部が展開し取り出す様子も再現できます。


しかし、使徒が強すぎなため、何だかこれらの武器類を見ても切なさを感じますね。


怖い怖い怖い。


ではまたね。
僕はふとこう考えた。


現実とは落ちのない世界なんじゃないだろうか。


例えば


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エヴァンゲリオンが現れた。


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使徒である森永ミルクキャラメルポッドと闘った。


しかし


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落ちが見つからないために、背中を見せて撤退した。


…。


きっとこんな感じなのだろうか。


この広い世界に


君は何を形作るのだろうか?


雨が止み、雨雲が消えてから美しい夕焼けがみえてきて、黄昏てたとしても。


きっと


きっとこんな冗談は通じはしないのだろう。


きっと


きっと…。







(‘o‘)ノ オワリ


あー、グランドワークスからの新世紀エヴァンゲリオン TVアニメーション設定資料集 2015editionを購入したのですが。


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この本ですわ~。


あー、物語に登場する様々な物が事細かに描かれて、エヴァンゲリオンの事がよく解ったのですが。


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残念ながらカラーのページは一枚もありませんでした。


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アスカちゃん。


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レイちゃん。


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そして色が判らなくて困ったチャンね~。


(;∇;)/~~ わ~♪

まだ本体のみですが、エヴァンゲリオンの初号機の組み立てが完了しました。


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色はイメージ通りだと思いますが、後から設定資料集を買い求めたので、実際とどう違うかが悩む所です。


この際だから、ウェポン関係も調べて幾つか作ってみたいです。


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エヴァンゲリオンの巨大な感じを出してみようと色は薄い感じにしてみたのですが、上手くいったかどうかも今後の課題になると思います。


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ガトリングガンとパレットガンは、色を塗り分けてリアリティを追求しているので期待して下さい。


なんだか、ガンダム以外の楽しさを味わえたような気がします。


人の技術の進歩ですら追いつくことが出来ない途方もない世界も楽しいと思います。


ではまた


次は弐号機か…


難しいな~♪