こんばんはです。


え~お~おお~っ。


今回はかなり頭ひねくって考えたりして、やりがいがあったと思います。


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最初のがこれ。


相対的な中にそれぞれの存在感をかもしながらも、個性があまり主張出来ずに暗いのねん。


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次はお互いの領域は守りながらも、対等な位置につけてみたものの、やっぱり暗いのねん。


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さらにはお互いの距離は開けたものの、やはりつかず離れずの仲に収まり明るい付き合いになったのねん。


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結果的には間で余計な事をされて、お互いの距離は変わらずとも、なんか変わりましたかなといった感じかしらね~。


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グループの中ではこのコンビは明るい感じからムードメーカーと唄われながらも、少し幼いイメージが強く出て、なんか浮いた感じなのねん。


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一つのまとまりとして見たら、将来は明るい根明かさんになるに違いないですね~。


うん、やはりこうでなければ。


ではまたお会いしましょうぢゃねえかではあ~りませんか。


↑ 長いビス!
おっ、俺の熱い思いを~って言うよりは静かな風に吹かれているように、さり気なくありたい。


そんな思いを考えて塗装作業をしてみました。


とりあえず自然の中から好きな色としてピンクとイエローを選びました。


今回は明るい色だけを用いて、対局的な色をホワイトで区切りながら、それぞれに協調性を持たせてみました。



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空に溶け込まず、より存在感を強く出す。


そんなイメージでしょうか。


まあ、下手の横好きとは言われるでしょうが、今回も沢山のことを考えさせられました。


o(^-^)o 楽しい。


と言うわけで、上機嫌な私でした。


ではまた

さて、先日に続き、ブロッケンギガントのブレーキの取り付けを行いました。


↑ 終わっちまってる。


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このミニ四駆は、スーパーFMシャーシですが、ARシャーシ用のブレーキセットを取り付けることが出来ました。


ガイドブックにも載っていましたが、適用のシャーシがグレードアップパーツに書かれていても、必ず専用とは限らないってことですね。


ただ、カーボン強化リヤダブルローラーステーにはARブレーキセットはそのまま取り付けることが出来るのですが、この場合は小径タイヤを装着していますので、そのまま取り付けるとブレーキが接地してしまいますから、高さの合うスペーサーを利用してローラーステーに直付けしてみました。


この場合でも、若干高いようなので、ワッシャーでもかまして調整したほうがいいかも。


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あと、下のローラーの位置を上にずらす必要があります。


今回は間に合わせで、ステーのボディ側とローラー側が外せるので、そのまま、タイヤのシャフトの樹脂製のベアリングを間に挟むと丁度いい高さになりました。


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リヤステーにブレーキを直付けしても位置は変わりませんでした。見た目はいたってシンプルでなかなかいい感じです。


机の上でコロコロと転がしてみたら、タイヤに少し汚れが付いちゃいましたが、よくよく見てみるとこのタイヤはあの懐かしい樽型のスリックタイヤではありませんか。


見た目は幅広いですが、接地する面積が狭く、転がり抵抗も少なくて速く走る上にコーナリング時には傾いた場合でもしっかりとコースの路面をホールドするという優れものだったような。


オフセットタイヤやワンウェイホイールもありますが、このタイヤもいいものですね。


↑ 実は樽型は使ったことがない。


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あとはリヤのマスダンパーの取り付け方から考える必要があるかも。


次に、もう一台のフレイムアスチュートの塗装ですが。


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まだ途中で、明るい色に拘り玩具みたい。

とほほー
こんばんは。


あとちょっとの所で、かゆいところに手が届かず、孫の手という道具を見ながら色々と物思いにふけるマテンダーです。


またまたブロッケンギガントのチューンナップの続きです。


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部品のストックにスリムマスダンパーセットなるものを見つけて取り付けてみました。


スリムな重りは、ボディに干渉することなく取り付けることができました。


フロント部分にも短いマスダンパーをつけてみました。


これでコースに吸いつくように走ればいいのですが。


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あと、アンダーガード部分を少し改良しました。

足りない部分はアンダーヘッドを取りつけて、あとスライドするステーの形状から、傾いた際にビスの頭がコースを傷つけないように下にスタビヘッドを取りつけてみました。


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取り付け穴が長くて、しかも穴が小さいため、ビスをねじ込む際に堅くて回らない事態に遭遇し、急遽2mmのドリルをつけたピンバイスを使い、貫通させて両側からしっかりと固定させています。


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最低地上高1mm以上を確保しながら、姿勢が崩れた際に元に戻す働きをします。


しかし、コースの壁に引っかかった際はどうなることか…。


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見た目はいたってシンプルなので、綺麗なものです。


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次回の課題はARブレーキセットの取り付けになります。


ではまたお会いしましょう。


ミニ四駆に関して知識がまだまだなので参考になるかは判りませんが、ご了承のほどを…。


それでは、深夜のカメムシの襲撃に恐怖したマテンダーでした。

まだまだ暑い日が続きますね~。


昨日、ミニ四駆の部品を買い求めてお店まで自転車こいで行ってきたのですが、街には危険がいっぱいありますね~。


見通しの悪い十字路では、周囲を良く確認して、場合によっては一旦停止して確認しています。


このことより、私は何度も命拾いした経験があります。


さて、ミニ四駆のチューンナップの話ですが、またまたお金をかけ過ぎてしまい金欠に苦しんでますね~。


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カーボン強化のスーパーFMシャーシにゴールドのターミナル、他にはタイヤ周りは六角穴ボールベアリングに60mmブラック強化シャフトで滑りを良くして、ギアは軽量超速ギヤーセット(スーパーFM・TZシャーシ用)を付けてギヤ比は3.5:1の高速ギヤにしました。モーターはライトダッシュを載せていまいち勇気が無いといった所でしょうか。


フロントのスライドローラーは上にキットによく付いているローラーのパイプをスペーサーにして長いビスでしっかりと留めて、下にはスロープで車体の姿勢を整えるアンダースタビヘッドを取り付けました。


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シャーシの形状は変わりませんが、カーボン強化のシャーシはかなり頑丈な作りなようです。


あとは、前後の重量バランスを考えて重りやマスダンパーをつけたり、ARシャーシ ブレーキセットがつけられるので、リヤにカーボン強化リヤダブルローラーステーを付けたのは正解だったようです。


ローラーはフロントにゴムリング付2段アルミローラー(13‐12mm)を、リヤはファーストトライパーツセットを真似て自分で部品を買い揃えて組み立て、19mmプラリング付アルミベアリングローラー(エアロスポークタイプ)を4つ取り付けてみました。


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ここまで簡単にやっちゃいましたが、実際にどのような走りをするのか、想像しちゃったりします。


なかなか奥が深そうな世界に驚かされます。


ではまた


皆様~こんばんは。


マテンダーです。


最近、ミニ四駆にはまってから、お出かけしようと思う度に頭に浮かぶのはミニ四駆の運転席に乗り走り回る、間抜けな私の姿ばかりです。


さてブロッケンギガントのチューンナップですが、なにせ1996年に登場したこのスーパーFMシャーシは今売られているグレードアップパーツがあうのだろうか?。


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その前にジルボルフの後ろにマスダンパーが無いので、8×8の重い方のを付けたけど、格好つけて奥の方に付けたら、高さにゆとりが無くてピクリとも動かなくなっちまったい。


(°□°;) 1mmも動かない!


ちょっと前の「おかあさんといっしょ」じゃ無いけど、心の扉も開かないようです。


因みに、「おとうさんといっしょ」に出てくる二人の着ぐるみのキャラ達は滅茶苦茶音痴ですね。


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ARシャーシブレーキセットが付くか試してみたら、このアンダーガードが付いたので大丈夫みたいです。


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ビックリなのは、フロントにも付ける事が出来たことなのねん。


もはやスロープの悩みもナッシングなっしー。


(ふなっしーぢゃねえ!)


さっきのはスペーサーかましてスライド・ワイドローラーステーの取り付けネジを貫通して、アンダーガードがスライドしないようにしてあるよ。


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こうなると全てが本体の取り付け穴と二点留めになるので、カーボン強化のシャーシの出番となります。


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しかし、期待とは裏腹に、全く同じ取り付け穴にはガックリしたよ。


表面にコーティングしてあるのか、触ってみると少しザラザラします。


まだ、部品を買い揃えて無いので付け替えは後回しになります。


今はフレイムアスチュートの色を考えていますが、フォーミュラーマシンによく似たデザインに興奮してなかなか色と模様が決まりません。


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ではまた
あたかも模様と一体化することにより、ますます形がわからない。


新しい迷彩色になっちまったのか?


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例のごとし、つや消しクリアーを塗ってみたら、なんか模様がよく見えるようになって落ち着いた感じ。


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シャーシはABS製なのですが、フロントのスライドワイドローラーステーの取り付け位置が2箇所しかないことと、強度が曖昧で不安なので、カーボン強化 スーパーFMシャーシに付け替える事にしました。


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やはり強い、格好がいいがイメージとして最良ですからね。


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しかし、デザインにはもう一工夫必要だなと感じました。


なんだか難しい。


なんだか芸術とは、慣れだけでは上手くいかないですね。


一瞬のインスピレーションとは、誰か偉い方が昔言っていた言葉ですが、あの閃くようなアイデアが飛び出す瞬間は何とも言えない喜びがありますが、なかなか簡単にはいかないようです。


ひとは何かをするときは必ず見返りを求めると言いますが、やはりこういうプラスの要因を持った結果を得たいものですね。


あー、どこかにいいアイデアは無いだろうか?


ヒントを見つける事から始めてみようと思います。


先ずは綺麗な色と模様に関して探してみるつもり。


ではまた

とりあえずステッカー貼ってみたら派手になっちゃいました。


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下地の色がよく判らなくなっちまったい。しかし意外とステッカーの柄が合うものですなー。


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ローラーとチューンナップモーターを後で購入する事にしたら、なんとこのブロッケンギガントにはモーターが付いてなかったのさぁー。


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という訳で、フロントにはスライド・ワイドローラー ステーセットを、リヤにはカーボン強化リヤダブルローラーステー(3点固定タイプ)をそのまま組み立てて取り付けてみました。


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このスライド・ワイドローラーステーを取り付ける為にギガントの頭を少し切ったのですが、なかなか上手につけることが出来ました。


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14mmと8mmのローラーが付いてましたが、14mmは左右をはめ合わせてゴムリングで留めただけのヤバいやつでした。


したのは8mmのローラーにスペーサーをかまして無回転のアンダーガードのかわりとしたのですが、紛らわしいのでボツとなりそうです。


レギュレーションではローラーは6個までなのでヤバいです。


また考えてみます。


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カーボン強化リヤダブルローラーステーに関しては、このシャーシがスーパーFMシャーシなので差し込む形でビスで一点留めしてあります。


プラ最強とでも言えそうな17mmローラーとボールを半分に切ったような11mmローラーがついていました。


フロントとリヤともに様々なローラーが付けられるのが魅力的です。


今後のチューンナップをするのが楽しみです。


ではまた


あっ忘れてたわ~。


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このミニ四駆にはワイドトレッドタイプのタイヤがついてました。


なんか格好いいなー。


ではまたね~。