長い間モンスターハンター4Gをオサボリしていたのですが。


あることが無性に気になったので任天堂3DSのゲームを再開しました。

主人公こと「まつげの長いハンター」と旅をする一行こと「我らの団」が移動を目的に砂の海を帆を張り進む砂上船。


あるひょんなことから、ダレンモーランという鯨程もある大きなモンスターに襲われて船が壊れてしまった。


バルバレの街にたどり着いた一行は、新たに仲間になった工房屋と商人とギルドカウンターの姉ちゃんと団長と主人公達と店が馬車になるポポ車ことマンモスが引く馬車でナグリ村にたどり着く。


そこで新しく作ってもらった砂上船こと「イサナ船」なのですが、その村の村長の自慢のハンマーが壊れてしまった。


その村で新たに仲間になった村長の娘とドンドルマと言う街の武器屋の娘がナグリ村の村長にハンマーを作ってプレゼントすることにしたわけよ。


それで素材集めを口実に数々のクエストをこなし、沢山のモンスターを狩りながらようやく、イサナ船ハンマーが誕生したのさ。


それがコレ。


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一つ貰ってしまった。


なかなか嬉しいですね~、今では飛行船タイプに改装された船ですが、ここの形は変わらない。


でもまだ村長さんは受け取っていないみたい。


なぜだ!!


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これがナグリ村に停泊しているイサナ船だよ。


知っている人は知っているけど、このハンマーが出来た時は嬉しかったですね。


因みに


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このナグリ村には、いつも先を越されたなどと言い訳をしながら役にたたないへっぽこさんもいる訳よ。


このひとはムチャクチャ腹立つんですが、ある意味笑える。


この人の人生は一生このままなのでしょうか?


と言う訳で近況報告でした。


ではまたね!!

春夏秋と色とりどりの色彩が気持ちを穏やかにしてくれました。


季節の変わり目が次第に近付いてきて、もの寂しさを感じられる時がとうとうやってきました。


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近所の桜の木も足早に紅葉を迎えるなり葉も散っていきますね。


でもでも、ものの見方によってはこうなりますので、別に寂しかぁ~ありません。


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こういう見方をしたら、「また次の春に会いましょう」って感じで、皆で手を振ってバイバイしているようにも見えますのでかえって楽しくなります。


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別れ際にでも、気に入った子のアップでも撮影しちゃいましょう。


うん、これで寂しくはないね。


季節の色をどこかに残したいと、なんとなく思いました。


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そしたら、ミニ四駆にその色を表現できたら楽しいなと思って写真を撮ってみたら。


「おおっ、このゴッドバーニングサンの輝きはぁ~ 、太陽光線の輝きぢゃあ~♪」


って感じで喜んでました。


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なんだか太陽の光を手にしたみたいで嬉しくなりました。


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いいねいいね~!!


てな感じで、既に秋の寂しさがふっ飛んでしまいました。


なんだか元気な私。


これでいいのかもしれないですね。


うんうん


ではまったね~♪

結局…調子にのって二台製作してしまいました。


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いつもより余計に回しております~♪


実際に気持ちがいいですので、皆さんもやってみてはいかがでしょうか。


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グリーンを基調にイエローのラインで飾られたゴッドバーニングサンですが、初めの明るいグリーンが濃いめの透過色に圧されて暗くなった上に、ブルーの模様までグリーンの透過色に消されちまった悲しき車体。


(;`皿´) 怖かった…めっちゃ怖かったよ!!


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こちらは夕焼けの色を多彩に利用したオレンジ系を基調としたバーニングサンです。


やはり輝きが違いますね。ここではレッドのみを透過色としてイエローやピンクやゴールドやシルバーなどを使って細かく塗り分けて輝きを楽しめると共に、今回初採用の左右非対称としたラインの模様を楽しむことが出来ます。


これ塗装してる時が一番楽しかったですね~。


(°□°;) 明る過ぎて頭がぶっ飛んだわ~!!


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結果オーライで安心したコイツは、なんとドノーマルの素組みなんですわ~!!


ノーマルモーターの性能みるのにいいやね。


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チューンナッブしてみたいコイツは、軸受けに六角穴ボールベアリング、フロントにはFRP強化マウントプレートとカーボン強化リヤダブルローラーステーに付属の17mmの樹脂製ローラーが少し後ろにオフセットして取り付けてあります。


リヤはシンプルにARシャーシFRPりやワイドステーをつけて、手持ちのビスと六角マウントとアルミスペーサーを使って、フレイムアスチュートに付属していたブラックの13mm樹脂製ローラーをダブルで取り付けています。


他にはフロントに大径用のフロントアンダーガードがあるくらいかな?


なんせやり過ぎて金欠状態なもんで、時間をかけて今まで作ったミニ四駆をチューンナッブしていこうと思います。


では、まったね~!!



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どんなものだか知りたくて前回作ったシャーシに載せちゃいました。


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あまりゴチャゴチャし過ぎたら困るので、どこをどういじったら良くなるのかを考えて、ゴールドのラインを少し入れてみました。


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まだまだこんなものかと自分でも思いますね。


まだまだこの程度では次元の扉は開かないだろう。

水と緑の地球は何処さいったのぢゃ?


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しかしインパクトどころか存在感がいまいち。


ああ、どこを℃のようにしたらSっごくEXなものができるかな。


やはりRぇ~Cなところが足りなかったか?


ああ、ゼッケンどころか文字すら書くスペースが無くなってしまった。


ふふ、必要なこと考えてたら、視野が狭すぎてゆとりが無くなってしまった。


オイラの心の中の宇宙船って広いようでメッチャ狭いやん?


ふふっ、ふふふふ~!


ふふふふ~ふふふふ~ふふふふ~ふふふふ~ふふふふ~ふふふふ~?


↑(°□°;)オチがない


最近、「二ツ星駆動力学研究所」という漫画にハマってます。


ミニ四駆に関する話が満載のやや楽しい漫画ですわ。


まあ、それよかメタリックブルーやメタリックグリーンの話を出しておきながら、結局勝手に色を変えてしまいました。


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まだしっくりとこないのですが、ジワジワ~っと納得のいくデザインに近づいてます。


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この左右非対称デザインは、二種類のラインの表現が出来るので、通常の二倍楽しむことができます。


なんか「剣玉みたい」とか、言われてみれば「えっ?」とか自分が驚かされたりします。


なんか未知の発見みたく、私自身は激しく喜びを表現しております。


ジワジワ~っとくる感じが度々感じられるのが、もどかしくて堪らん。


なんか楽しくやっております。


でわ


またしても、この次をご期待ください。


またね!!

え~近況報告ですが、今の所は風邪気味で作業が少し雑になって緊張の連続ですね~。


さて今回は輝きに拘りまして、綺麗な夕焼けなどの写真を参考にして考えてみました。


ベースの色はイメージとしては、一番綺麗な光の色を選んでみました。


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綺麗な木の色?、もしくは陶芸などの土の色?、肌の色まで考えてこの色にしたわけですが、このゴッドバーニングサンの双胴型のフロント形状がなんだか膝の形に似ていませんか?


よく見ると「ひざまくら」の感じがして、このままでは裸のようで「恥ずかしいサン」になってしまうので焦ってしまいましたよ。


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急遽考えついたのが、形を判らなくしてしまう「左右非対称デザイン」でした。


半透明の透過色の赤をつくりラインを描いたらお互いが際立つのに驚かされました。


意外と修正が楽で、失敗してもボディの下地色で完全に消せます。


またまたフリーハンドのライン引きですが、こっちの方が上手になりたいので、いい勉強になると思います。


次に窓の色ですが、やはり夕焼けのイメージは捨てがたいので、色々と考えてバラのピンクをイメージして色を作ったのですが、銀色を入れたために暗くなってしまったのですぅ~。


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こんな感じですが、やはり気転的な発想で透過色のオレンジ系の色を作って上から塗った所、なかなか明るい色になりました。


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面白いのでこれでいこうと思います。


なかなか色塗りは沢山の発見もあり楽しいですね~、病みつきです。


ではまた


(≧∇≦) またね!!