昨日家族で自転車で散歩に行きました
1駅隣の町までぐるっと回って 3時間ぐらいウロウロ
山に登って頂上から景色を楽しみました
普段は車でスーっと通り過ぎてしまう場所だけど
自転車から見る風景は また違った姿が見られますね
あたし達が走り出すと雪が降り出して すごく寒かったけど
風を感じ 雪に触れ
冬を楽みました
頂上からは長い下り坂でシャーっと降りると
前から車が…
オットの「車来たで!!」と言う声に驚いた電キチは
急ブレーキを掛けて 後輪がロックしてしまって
激しくクラッシュ(゜o゜)
足を打撲したけど泣きませんでしたが
初めてのクラッシュでショックだったのか
あまり喋らず無口なまま帰宅
それ以降は普通だったけど 布団の中でシクシク泣き出して
びっくりです
結局2~3時間眠れず 12時ぐらいにやっと寝てくれました
大きな事故にならなかったからよかったけど
オットに腹立たしさを感じていました
目の前に車がいた訳でもなかったのに
そんな大声で言わなくてもいいやん…
少しずつ注意を向けさせるのが出来ないオット
ゼロか百か極端過ぎる(人の事言えないけど)
電キチの育ちを「待つ」のが難しいのは分かるけど
それが必要だし 追い込んでどうするんだ?
電キチの病気を理解してるつもりでいるけど
あんまり分かってないんだよなぁ(*_*;
もう少し本を読んで欲しいです