こんにちは、オネットお見合い関連をお手伝いしている岡部です。
最近、何かと図書館に通っています。
読書は好きなのですが、何せ読むのが遅い私は
(ここにある本、生きてるうちに全部読めないんだな~
)
と思いながらもウキウキしながら本棚をうろつくのが楽しくて仕方がありません。
そんな中、気になっていつも手に取ってしまう本がこちら
ご自分が観てきたホラー映画についての感想等々を綴っていて、まず初めにその映画の
簡単な(うろ覚えのあらすじ)的な事が書かれています。
短い文章で綴られているこれがうろ覚えすぎと言いますか、的を得すぎなものもあり、
結構面白いんです👻
最近気になってよく見に行くのが心理学の棚。
医学の観点からの心理学の本は勿論、
成功する方法やら、人に好かれるにはやら、果ては占い・タロットまで。
そしてありました、婚活の本。
むか~し、昔こんな本があったそうな
「東京いい店やれる店」
タイトルだけ見た岡部の瞬間的反応は
「いい店かどうかは己で判断する。それとやれるかどうかはお前の腕にかかっている」
岡部の反応、(うざっ
)と感じる異性もいるでしょう。
「ふんっ、お前とは相性が合わないわ!」と、切って捨てる
ことも出来ますが、
そう言ってる相手の表情を是非とも見てみたいもんです。
言葉で「うざっ」と言ってても、楽しんでいる表情をしていることもあります。
稲川淳二が怪談話をしている最中に
「あなたの後ろにはいないから大丈夫」
と言ったとします。
メチャメチャ真顔で言ってたら(うわ、これいるわ。振りむいちゃいけないやつだわ
)
って思う気がするんです。
とまあここまで書いて、岡部の経験を踏まえてお伝えしたい。
自分の事をメールやらラインやらで一生懸命伝えるのは止めましょう。
あなたが相手に送信しているのは文字だけです。
そして、相手はあなたが読んで欲しいように読むことはまず無いです。
自分の事を知ってもらいたい気持ちは理解できますけどさ、
相手の事は知らなくて良いんかい?
あなたは選んでもらう側でもあり、選ぶ側でもあるんでしょ?
これから「こんな事」や「あんな事」を一緒にする相手かもしれないってのに![]()
だからね、「東京いい店やれる店」はまだ面白いと思えるわけですよ。
だって、そこには必ず生のやり取りがある訳だから![]()
そろそろ、稲川淳二本番ですね👻
ではまた☕
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