炎天下ラン炎天下、10キロを走った。 さすがに、だれも走っていない。 通りすがりのマイカーは好奇の目で見る。 走っている自分でも、なぜ走っているのか分からない。 で、家に付いてシャワーを浴びて、一息ついた。 こんなときはビール。 キンキンに冷えた缶ビール、と言いたいところだがごらんのミニサイズ(135ミリリットル)で我慢。 人は気の毒に思うだろうが、ところが不思議。 これだけで、生ジョッキ一本分のおいしさはあった。 炎天下ランはつらいが、そのあとのビールは最高。 でしょ。