前に、モカちん☆を紹介しましたが、今回は、その兄弟のミクちょ★の紹介です(^^)/





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ミクは、モカと同じ所から、我が家に来ました。

しかし、モカとは対象的で、あまり甘えることもなく、どの子にしようかなぁ…(本当は全員!と言いたかったけど、たくさんすぎたので…泣く泣く…)と見ていたら、電話台の下に隠れて、シャーッと威嚇している子を発見!!!

臆病で甘え下手で、常に不安がってるのに、目はとても良い目をしていたので、決めました。

子猫だったので、簡単に抱っこできました。

よく見ると、しっぽが短っ!

真っ黒ではなく、お腹には縞模様。


少し頬がこけて、痩せ気味だったミク。

今はBIGに育ち、貫禄たっぷり(笑)


てんかんを持ってますが、他は特に異常はなく、ガォ~と大きな声で、毎日お話してくれます(~o~)

お湯が大嫌いでシャンプー時は、豹変するので、最近は歳のことも考え、あまりしていませんf^^;


ガォガォミクちょ★を、どうぞヨロシクですo(^-^)o





時事通信 [6/14 11:28]

福島第1原発事故で原乳の出荷が一時制限された福島県相馬市で、酪農家の男性(55)が自殺していたことが14日、分かった。

JAそうまの関係者が明らかにした。

男性は酪農の先行きに不安を漏らしていたという。

JAそうま関係者によると、11日に同市玉野にある男性の自宅を訪ねたJAそうま職員が、隣接する堆肥舎で男性が首をつっているのを発見した。

10日午後に死亡したとみられる。

遺体近くの壁にチョークで「原発がなければ。こういう形になり、すいませんでした」と書かれていた。

男性は30頭ほどの乳牛を飼育していたが、出荷制限後は牛乳を搾っては廃棄する作業を続けていた。


相馬市は4月21日に出荷制限が解除されたものの、男性は最終的に乳牛を全て処分、当時は廃業状態だった。








犠牲がまた増えました。

処分された乳牛はもちろん…育てていた人も…


全て国が…政府が起こした罪…


いつまで悲報を聞かなければいけないのだろう…
我が家のニャンコを紹介したいと思います(^^)/



今回は『モカちん☆』




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モカは、あごを乗せるのがスキです(*^^*)





モカは、祖母の知り合いの方の家で産まれました。
母親はアメリカンショートヘア。
父親は…たぶんミックスの黒猫くん。

なので、モカはアメショと勘違いされますがミックスです。

我が家に迎えるために、その方の家まで行くと…
モカに似たニャンコと黒ニャンコがワイワイo(^-^o)(o^-^)oしてました(笑)
10匹前後いたような気がします。

その中でモカは、私の前に来て、ちょこんと座り、「うにゃあ~」と小さな顔の大きな口で鳴いていました。

たぶん…「ねぇねぇ、僕と遊んで~。」と言っていたのかも!遊ぶの大好き!

15歳のおじぃちゃんになっても、激しく跳び回ってます( ^^)Y☆Y(^^ )
もう少しおとなしくしてもらいたいですが…f^^;



でも脂肪腫?というのでしょうか…脂肪の塊が右前脚と右脚の太股辺りにあります…

左肩と左脚太股にも小さなしこりを見付けたので、今日受診してきました。

同じ種類のようだ、ということなので、経過観察ということでした。

本来なら切除したほうがいいのでしょうが、年齢やストレスなどを考え…

ちなみにモカは大の病院嫌いで診察も一苦労(*_*)注射などは気合いを入れて押さえ込まないと、大変なことに…という具合なのでバイオプシー?という針を刺し、細胞を取る検査も見送りに…(-.-;)

なので、悪性腫瘍ではないとは確定できませんが…
相当痛いらしいと聞いていたので、その検査をするのかな…と実は私も少し緊張していました(汗)


ホッとするのと、この先どうなるのかという不安と半々ですが…15歳という年齢と体力を考え、自分にもこれでいいよね…と、問い掛けながら帰ってきました(¨;)