~参議院議員 三原じゅん子さんのブログから~
動物愛護プロジェクトチームの中川雅治座長と福島県地元の森まさこ議員と3人で官邸に直談判に行ったそうです。
現場の写真を見せながら必死に訴えられたそうです。
その答えは…警戒区域にいるペットは、一時帰宅した際に飼い主が救出しても構わない。給餌もOK。
獣医師も防護服着用で同行させることも可能であると。
しかし、原発が100%安全とは言えないから何かあったら大変という理由から、愛護団体のボランティアの方々に危険な警戒区域に入ることを許可する訳にはいかないそうです。
本日から2日まで警戒区域に調査に入るので報告を待つとのこと。
三原先生は「今日で49日も経ってるんですよ!」と、つい言ってしまったそうです。
三原先生は『人間の命と動物の命…価値が違うような発言は黙っていられない。
命の重さは同じです。
飼い主にとっては家族です。
言いたいことは理解できますが、やはりこの政府は人手が足りていない印象を与える政府です。
菅政権は、少ない人材で全てを賄おうとし過ぎているから、1人1人が手一杯になってしまってるとしか思えません。
私は諦めません!
皆様のコメントやメールの声もお伝えしました。
避難所でのペット達も守らねば!』と、おっしゃっています。
私達も引き続き、政府へ訴え続けましょう!
動物愛護プロジェクトチームの中川雅治座長と福島県地元の森まさこ議員と3人で官邸に直談判に行ったそうです。
現場の写真を見せながら必死に訴えられたそうです。
その答えは…警戒区域にいるペットは、一時帰宅した際に飼い主が救出しても構わない。給餌もOK。
獣医師も防護服着用で同行させることも可能であると。
しかし、原発が100%安全とは言えないから何かあったら大変という理由から、愛護団体のボランティアの方々に危険な警戒区域に入ることを許可する訳にはいかないそうです。
本日から2日まで警戒区域に調査に入るので報告を待つとのこと。
三原先生は「今日で49日も経ってるんですよ!」と、つい言ってしまったそうです。
三原先生は『人間の命と動物の命…価値が違うような発言は黙っていられない。
命の重さは同じです。
飼い主にとっては家族です。
言いたいことは理解できますが、やはりこの政府は人手が足りていない印象を与える政府です。
菅政権は、少ない人材で全てを賄おうとし過ぎているから、1人1人が手一杯になってしまってるとしか思えません。
私は諦めません!
皆様のコメントやメールの声もお伝えしました。
避難所でのペット達も守らねば!』と、おっしゃっています。
私達も引き続き、政府へ訴え続けましょう!