Yahoo!ニュースから

時事通信 [5/5 17:57]

政府側は、ペットの連れ出しについても、別途検討する方針を示した。


産経新聞 [5/5 17:49]

自動車の持ち出しやペットの連れ出しは一時帰宅とは別途実施する


毎日新聞 [5/5 18:16]

「持ち帰り不可」としていたペットも、一時帰宅とは別に持ち帰る機会を設ける方針だ。



確かに、吉報だけど、検討とか別途、方針って、一刻を争うって言ってるのに、何を呑気なことを…
一分一秒でも早く、助けないといけないのに…

深刻な状況を、ほんとにわかっていないのですね!!
テレビなどに出演し、影響力もある、著名人、芸能人、タレント…そんな方々が、もっと声を発していただけると、政府に対し、多少なりとも影響するのでは?


~デヴィ夫人のブログより一部~

放射性物質の汚染は 標準に20キロ、30キロの園内に広がるのではなく、風の方向次第なので20キロ、30キロ以内の汚染が少なかったり、なかったりするところもある。

それなのに、緊急避難命令を出し、ペットを家に残さなければならなず、断腸の思いで家を出た住民の方々にかける言葉もない。

これは天災ではなく人災。
打倒 菅内閣!

動物愛護団体わずか5名が牛たちにエサを与えている映像。

横になったまま起き上がることが出来ない牛。

その周りには既に息絶えた牛がごろごろ。

田んぼの泥水の中に横たえている子牛。

一人でお産が出来ず、死んだ赤ん坊をぶら下げたままでいた母牛。
飼い主がやっとの思いで戻り力を振り絞って赤ん坊を取り出してあげ、一仕事して戻ってくると、その赤ん坊はねずみに食われていた。
~以上~



こんな現状を、菅首相は知っているのでしょうか?
知っていて、禁止令を出しているのなら…血も涙もない卑劣なる、人とも呼びたくない呼べない、ただのマイナスエネルギーの塊

負の塊

醜い塊

あわれな塊

救いようのない塊

生きている資格は無い!
首相と呼ぶのも悍ましい
~三原じゅんこ議員のブログから~

皆様、誤解のないように申し上げますが、私が直談判したいのは福島県知事です!

佐藤雄平知事

政府にはすでに直談判しましたから。


しかし、悲しいかな…

日程調整した結果、来週のどこかでとの返事

今週は5分も無いのですか?と聞き返しましたが…無いとのこと。

本当に知事に伝わっているのか…

それほど多忙なのか…

私達が伝えたい事が間違っているのか…


私には大物議員の後ろ盾もないから、こんな風に正規のルートでしか知事にアポを取れない…(悔)

皆様ごめんなさい。

明日も交渉します。


しかし…我がプロジェクトチームの要望書に書かれていることは、福島県の管轄ではない…政府だ。
自治体だ…との返事にガッカリ。

責任を擦り合うのではなく、お互いの言い分が分かるからこそ、そこを話し合いたいからお会いしたいのに。


私は、力のない野党議員だけど、皆様のご協力があればもっと頑張れるはず!!!。


なんとしても福島県知事にお会いしたいです。

~以上~



現職議員では、動いてくれてる方だと思います。
でも上が頭の固い、情もない、人の仮面を被った悪魔なら、もっともっと多くの方の力が必要だと思います。
もし、もしも、これから動物達を救出できなくなるのなら、戦っている人々は、後悔の念に苛まれ、自分を責め、思いつめ、この世から消えてしまいたくなるに違いありません。

私は、家族がいるから戦える…
でもそんな家族が手の届く所で命を落としそうになっていたら…
たえられません…

日本政府は国民を、家族を、支えている、心の支えの家族を救う義務があるのではないでしょうか…

どれだけの命が犠牲になったのでしょう…

動物も人も自然も…命の重さは同じです

みんな呼吸をしているのですから…