運動不足 疲れ 中年 運動 トレーニング 疲労 復活 体力 筋トレ ダイエット 精力 昔のように ゴルフ 野球 躓く 生ビール -2ページ目

運動不足 疲れ 中年 運動 トレーニング 疲労 復活 体力 筋トレ ダイエット 精力 昔のように ゴルフ 野球 躓く 生ビール

運動不足、3日坊主で
妻から冷めた目で見られていた私が、
考え方を改め、
1日30分のやさしいトレーニングで、
バレーボールができるまでになり、
充実した生活を送れるようになった、
そのトレーニング方法について
書かせて頂きます。

どーも、またまたです。

信じて下さい。
私もこんな時がありました。


で、このころ
しょっちゅう
やらかしてしまったことがあります。

それは、

朝の「お着替え」の時に
いつも起こるのですが

実は、私、着替えの時、

いつも
ズボンを下ろすときに

パンツも一緒に
おろしてしまっていたんです。

スルッと。

そう、ズボンを着替えようとすると
いつもパンツも下がっちゃったんです。

「ショック!」

プリンのようなお尻が
「おはよー!」って


元気よく顔を出してしまうんです。

決してわざとではありません。

パンツのゴムがゆるいのか?
ズボンのゴムが強いのか?

そもそも私の脱ぎ方が悪いのか?

まぁ、いつもこうなってしまう度に

「あっ、まただ。」
「恥ずかしいなぁ。」

「いやだなぁ。」

と、園児なりに思いつつも
治らなかった訳ですから

学習能力がなかったことは
確かですね(笑)。

あなたのクラスにも
1人くらいはいたんじゃないですか?

スルッと、一緒に、で、
プリ~ン!となって

周りの視線を気にしながら
挙動不審な態度で

キョロキョロしながら
顔を赤らめていた友達が。


そうそう、
「一緒に」と言えば、

この間、スネ筋のストレッチと
筋トレ方法を書かせて頂きましたが、

( 「何?スネ筋って?
 スネ筋が気になって
この記事を読み進められないよ。」

という方は  こちら

スネ筋のストレッチの時に

一緒に
足首のストレッチをすることも
おすすめします。

なぜなら、

あっ、その前に一言だけ言わせて下さい。

「今はちゃんと
ズボンを脱いでから

パンツを脱ぐことができるようになりましたよ。」

すみません、
もし、いまだに

「スルッと、一緒に、で、プリ~ン!」
生活をしているのかと

勘違いされたくなかったものですから(笑)。

では、話を戻しますね。

はい、なぜなら、ですね。

なぜなら、

一緒にやる理由は「ついで」です(笑)。


いやいや、ちょっと待って下さい。
PCを閉じないで下さい。


別にふざけている訳ではありません。

実際、スネ筋のストレッチの時には
すでに足首のストレッチをしているんですよ。

足の甲から足首、スネを一直線に
伸ばしますからね。

で、
スネ筋のストレッチ大切なんですが、
それよりもっと大切な

足首のストレッチも
「ついで」にやってしまおう、
という話なんです。

っていうか、
やらないのはもったいない、

やらない手はない。

っていうことなんですね。

例えるなら
豆腐の味噌汁を飲むんだったら

ついでにワカメや油揚げも入れましょう、
って感じです。

あなたは足首のストレッチを
どのようにしていますか?

何かの運動を始める時に
準備運動として、

立った状態で
手首を回しながら

一緒に、
足首もクルクルって人が
多いと思いますが、

もっと、日常から意識して
ストレッチをしていた方がいいんですね。

だって、足って骨盤、腰、上半身と
つながっているじゃないですかぁ。

つながっているから

毎日の疲れが

足の方に
流れてきちゃっているんですね。


逆に言うと
毎日足をストレッチしてあげることで、

足のむくみの解消だけでなく、

骨盤の歪みや

更には
腰痛の痛みの軽減
まで
つながっていくんですよ。

「そうなの?

それじゃぁやってみようかな?」

そう思って頂けた方は
もう少し続きを読んで下さいね。


足は血流を心臓に送り返す
ポンプの仕事をしてくれていますね。

足首の運動は、スネとふくらはぎと
連動していますから、

足首を動かすことで、
全身の血流を良くする効果
あるんですね。

では、逆に
足首が硬くなってしまって
そのままにしていたらどうなるでしょう?


足首が硬いと
体の衝撃を足首で吸収できず、


足裏や、足首、ひざ、腰にまで
負担がもろにかかってしまう
んですよ。

ですから、普段から、
足首のストレッチを
意識してやっておく必要があるんですね。

そうすれば、
ひざ等への負担も減り、

「踏ん張り力」もアップする、
ってなるんです。

もし、階段を急いで上がって行くときに
つんのめりそうになった経験
があったり、

普段から
きつめの靴で
足を締め付けている
方は、

血液循環を良くするためにも

意識して、
足首のストレッチをして下さいね。

では、
どうやってやっていくのか、
説明させて頂きますね。

まず、1日の中のいつやるか、ですが、

やはり、
朝とお風呂上りがいいでしょう。

ただし、
朝は特にゆっくり、
優しくしてあげて下さいね。

布団の上でもいいですから、
かわいい子猫を

さすってあげるような感じで
始めて下さいね。


「今日も1日よろしくネッ。」
声をかけながら。

それからお風呂上りですね。

当然、体もあったまって
血行も良くなっていますね。

1日の疲れを取るような意識
やって下さいね。

ちょうど今、
お風呂から上がって

髪の毛も半乾きのまま
タオルを首から下げて

PCを開いている人は、
good タイミングですね。


これから下に書いてある通りに
ゆっくりやって下さいね。

「いやいや、俺は(私は)、
仕事から帰って来たばかりだよ。」


と言いつつも

PCの左に缶ビール、
右にポテトチップスを用意している


「両手に花」の人
いるかもしれませんね。

PCに
ポテトチップスの油が付かないように
割り箸まで用意して(笑)。

そういう方は、
今すぐでなくてもいいですよ。

自分の時間をたっぷり楽しんで
その後ゆったりお風呂に入ってから
やって下さいね。

では、足首のストレッチの始まりです。

ステップ①
右足のひざの上のモモに
左足首の少し上あたりを乗せて

その部分を左手で
動かないように固定します。


左足の指と指の間に
右手の指を深く差し込んで下さい。


手の小指から順に差していき
手の親指が余る状態です。

この時、浅くならないようにして下さいね。


始めは少し抵抗があるかもしれませんが
ここはちょっと頑張って
しっかり差し込んで下さいね。

できましたか?

ではステップ②
そのまま、グ~っと

足の裏が伸びるように
足の指を折って下さい。

10秒くらいでいいでしょう。

で、ステップ③
今度は、反対側に
グ~っと手を引いて下さい。

やはり10秒お願いします。

できましたら、ステップ④
差し込んだ指はそのままで

右手を使って左足首を
ゆっくり、大きく回して下さい。


10回まわしたら
逆にも回して下さいね。

もし、回しにくい方向があるようでしたら
その方を
丁寧に、ゆっくり、大きく、

動く範囲を広げるイメージで
回して下さい。


ここまでできたらステップ⑤
逆の足もやりましょう。

以上です。

文章にすると長いですが、
やることは簡単なので

すぐできると思います。

「思い立ったら吉日」

今日からやってみて下さいね。

まずは、裸足になって
深く深呼吸をして

リラックスしてから始めましょう。


最後に

「俺の(私の)足首は硬いのかなぁ?
やわらかいのかなぁ?」


の判断基準として

両足をくっつけたまま立って
かかとが浮かないようにゆっくり座り、

両手を後ろで組めたら
やわらかいですよ。


今は、できなくても
毎日続けていけば
だんだん理想に近づきますよ。

何事も続けることは大切ですもんね。

ではでは、
今日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

あと、
===================
下記のPS,も読んで下さいね。
===================
   ↓↓↓↓↓↓

PS.①
以前私は

3ヶ月間
筋トレを続けたことが
あります。

とてもとても

つらい
3ヶ月間でした。


何度も何度も

やめようと思いました。

しかし、
続けることが

できました。

その理由は
   ↓↓↓
》》》こちら《《《


PS.②
やさしいトレーニングで
お腹は引き締まります。


かがんだ時に
お腹がつっかえて

ガッカリしたことは
ありませんか?

そんな方は
どうぞ下記の
《こちらから》をクリックして

お腹を引き締めるやさしいやり方を
確認して下さいね。

つらい腹筋運動や
ジョギングではありません。


時と場所を選ばず、

歯を磨きながらでも
テレビを見ながらでも

入浴中でも
電車に乗っている時でも

デスクワークをしている時でも

歩きながらでも
立ったままでも

座っていても
寝ていてもできます。


(食事中は無理かもしれません。)

奥さんが近寄ってきて

「最近、へこんできたね。」って
あなたのお腹をポンポンとしながら

笑顔で話しかけてくれるかも
しれませんね。

お腹周りを引き締める

簡単なやり方を

今すぐ手に入れて下さいね。
   ↓↓↓
《こちらから》 

まずは、
私の恥ずかしい、
「真っ赤な失敗談」から

読み進めていって下さいね。


注)
ここで書いているブログ記事は

私の経験や体験、
感情などを書いていますので

他のトレーニング方法を
否定している訳ではありませんので
ご了承下さい。

ではでは、

今日も貴重なお時間に
お立ち寄り頂き

ありがとうございます。

失礼しま~す。