FBI連邦捜査局によると、去年7月、中国籍の男(34歳)がミシガン州デトロイトの空港からアメリカに入国しようとした際に、袋に入ったフザリウム・グラミネアラムと呼ばれる病原菌が手荷物から見つかりました。 
男は尋問の末、以前働いていたミシガン大学の研究室で病原菌を研究する目的だったと証言。入国を拒否され中国に強制送還されました。今年に入ってFBIは、当時、男の交際相手で、同じくミシガン大学の研究室で働く中国籍の女を密輸に関与していたとして逮捕しました。女の携帯電話から病原菌の密輸を示唆する内容と、中国共産党を支持しているとする2人のテキストメッセージが見つかっています。
 密輸された病原菌は麦やトウモロコシなどの穀物に害を与える赤カビ病菌で、感染が広がると穀物は枯れ果て、その毒性で人や動物には嘔吐、肝機能障害、生殖障害などをもたらします。そのため「農業テロ兵器」としての使用が懸念され国の安全保障を脅かすものとされています。

 

どう考えても手荷物では持ち込まないですよね。

今日本の大学も中国人があふれかえっているようだけど、何を持ち込まれているか知れたもんじゃない気がしますわ。

 

 

2024年末、私はある歴史学会に参加しました。当然ながら、日本で行われた歴史学会ですから発表は日本語で行われ、ディスカッションも当然日本語です。しかし参加者の大半の発表者が中国人留学生だったことから、ある留学生が「多くは日本語を話せないから中国語で発表する」と宣言。中国語で発表する学生が次々に登壇したのです。
私は中国語の発表を聞きながら、今後日本の大学では健全で建設的な議論が奪われるだけでなく、そのうち授業も中国語で行うようになるかもしれないと危惧を覚えました。
大学教育の現場では、「郷に入っては郷に従え」とは真逆のことが起きているのです。

 

野心を持つのはけっこうだけど、いまだ中華思想を捨てきれぬ彼らの野心は必ずや諸国に被害をもたらす。

 

ちなみに

私にはこんな経験が…

 

 

 

 

もちろんどこにでもいる納豆菌に害など無い。

not at all ナッタットー ヽ(`Д´)ノ

 

ところで、

相変わらず日月神示の予言なんて与太話がスピリチュアルや陰謀論界隈では出てくるようだけれど、あれって中国式のコックリっさんで出したものなんだからこの国の予言であるわけがないでしょ。世界を敵に回して亡ぶのは日本ではなくあの国の未来だと思いますわ。

 


ありゃ。古い記事を見ていたらあの人の名前が… (;^_^A