Execute me (´・ω・`) ← あ、まちがえた Excuse me
 
“困っている外国人女性”に“片言の英語”で話しかけた駅員に訪れた悲劇「かわいそうで見ていられませんでした」 - ライブドアニュース街中で困っている外国人を見かけたら、優しい気持ちがある人は「助けなきゃ」と思うのではないだろうか。ところが、その親切心が時に裏目に出ることもあるようだ。「何年か前のことなんですけど、今でも忘れられないリンクnews.livedoor.com

 

「ちょうど私が声をかけようかと思ったタイミングで、若い駅員さんがやってきて女性に話しかけたんです。きっと困っている様子に気づいて善意で声をかけたんでしょうね。聞き耳を立ててみると、その女性はどうやら乗り換えの案内をしてほしかったみたいです。駅員さんの英語は片言でしたが、しどろもどろになりながらも一生懸命説明していました」
しかし、駅員のつたない説明は女性の苛立ちに拍車をかけたようだ。
「『Why!? Why no one speak English in this country!?(なんでこの国の人は英語が通じないわけ!?)』と女性は急にヒステリーモード全開に。甲高い声が駅構内に響きわたって場の空気が一瞬で凍りつきました。なんというか、日本人を下に見ているような感じで。駅員さんがかわいそうで見ていられませんでした」

「英語は話せて当然でしょ!」と言わんばかりの高圧的な態度に片岡さんの親切心は吹き飛び、「やっぱやめとこう……」と静かに方向転換したという。
「ちょっとでも間違ったことを言ってしまったらトラブルになりそうだと思ったので、話しかけるのはやめました。大荷物で慣れない場所を移動してたら、ストレスが溜まってしまうのも無理はありませんけどね。それに、イントネーション的に英語が母国語じゃない感じもありましたし」

 

めげずに頑張れ駅員諸君 (;´∀`) 仕事上がりに駅前留学だ

 

私の記憶では東京駅に「外国人案内所」が出来たのが昭和63年、新宿に出来たのが平成元年だった気がしますが、基本3ヶ国語なんですよね(英・仏・中)。私が東京駅にいたときにはそこばかりでなく普通の窓口でロシア語とスペイン語が必要なときには何度か、お願いしますよぉと部署も違うのに泣きつかれたりしてえらい迷惑した記憶が。ちなみに英語中国語はなに不自由せねどフランス語はさっぱりわかりません。あのカロリーメイト食ってむせったときみたいなモソモソした発音が苦手です。

 

ボナペティ (* ´▽`)_ うんち