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=最初に簡単自己紹介=======================

2児の母@育休中のまともです。

 

BtoBメーカーで人事として働いていますが現在はお休み中。

 

今は下の子に癒されながら

 

コーチングや英語の勉強で自己啓発に励んでいます。

 

元々じっとしていられない性格で勉強好き。

 

将来の独立も視野に入れつつ、

 

こんなことを中心にブログ発信していけたらと思っています。

 

ーコーチング

ーキャリアコンサルタント、キャリアプラン

ーファイナンシャルプラン、お金

ー子育てでの気づき

ー働き方

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さて、表題の「夏休みの宿題」(全然季節違いますが)。

 

皆さんはどんなタイプでしたか?

 

・前日に焦るタイプ?

・計画表作っちゃうタイプ?

・友達とやるタイプ?

・やらないで突入しちゃうタイプ?

 

私はというと、

 

最初の3日間に全部終わらせるタイプ

 

でした。

 

 

勉強が嫌いじゃなかったというのもありますが、

 

「やらなきゃいけないこと」が残っているのが物凄くストレスなんです。

 

タスクは100%の出来じゃなくてもさっさと片付けちゃいたいのです。

 

仕事でもその性格が出るので、いつも早いと言われます。

 

でもこれ、決して自慢ではありません。

 

分かりやすいタスクに落ちていれば確かにすごく早いけど、

 

タスクに落ちていなければスルーしがちだし、

 

がむしゃらにやるだけだから計画性もないです。

 

 

 

そう考えると夏休みの宿題のタイプ、どれが一概に良いとはいえません。

 

そのタイプはどうやって目標達成するか、というだけのことです。

 

これはコーチングにも通ずるかなと思います。

 

私みたいなタイプの場合、

 

とにかく細かなステップに落とすところをコーチはサポートしてもらうと良いですね。

 

その後は割と勝手に早期達成するでしょう。

 

 

前日徹夜タイプなら、

 

とにかくステップごとに期限を決めるサポートしてもらえると達成できそうです。

 

計画表タイプは計画表だおれになりがちなので、

 

Planは好きに決めてもらってDoがどうなっているかのサポートでしょうか。

 

友達タイプは人的リソースを使いながら。

 

やらずに突入タイプは、

 

そもそもその目標、クライアントの目標ではないのでしょうね。

 

 

クライアントが必要としているサポートは何かを

 

クライアント自身が気づいていけるよう、

 

対話していくことが大切だなと思いました。