わかっているのか?
わかっているのか?
認識、知覚の問題ではない。
もちろん、認識、知覚の時点で"わかっていない"人間が多すぎる。
私自身、それほど認識力、知覚力に優れているとは言わないが、ひどすぎる。
そして、その「生活上」必要な能力を抱える自分を・・・、わかっているのか?>えっ、お前ら
見えないのか、見ていないのか、見ないのか、いずれかわからんが、前を見て、見えるものを、認識し、知覚し
しかるべき行動に、体を反応させよ。
反応の速度、優劣は問わない、とにかく動け、止まるな。
必要とされ、存在しているはずだろう?>えっ、違うのか?お前たちは
どうして動けない、どうして見えない、どうして見ない、謎だ。
まったく謎だ。
それで、今までどうやって生きてきた?
生存、存在を否定したくなる、その所業はなんだ?
幼稚園に、あるいは父に、母に、教わらなかったのか?
何を教わった?
「他人に、迷惑をかけてはいけない。」
そう、社会生活の「大原則」。
知らないでは済まされない、そうだろう。
そんな事もわからないようじゃ、下が存在しない、下の下、最低だ。
いいか、そんな人間には決してなってはいけない。