子供の頃、通学路の一部は土手になっていてすかんぽ(すいば)を食べた懐かしい思い出がある。
酸っぱいことから美味しいものではないが、皆して(すかんぽの咲くころ)を口ずさみながら歩いていました。
この時期、河川敷を通るとすかんぽが沢山咲いて、幼き頃を思い出す。
すかんぽの咲くころ
北原白秋作詞
山田耕筰作曲
土手のすかんぽ
ジャワさらさ
昼はほたるが
ねんねする
ぼくら小学
尋常科(6年生と歌っていた)
けさも通って
またもどる
すかんぽ すかんぽ
川のふち
夏が来た来た
ドレミファソ
すかんぽとは
他にイタドリをすかんぽと言うが北原白秋はすいばをすかんぽと書いたと言う。
イタドリ
何故ならこの頃はすかんぽ(すいば)の咲く季節である。
5月ラン&ウォーキング日記(51ヶ月連続100万歩挑戦)
①5月の目標 100万歩「1日32.500歩(26.0㎞)」
②5月25日の実積 40.112
歩(32.1㎞)
③5月トータル915.685歩(732.5km)
④達成率90.9%
若葉萌ゆる季節となりました、皆様如何お過ごしですか?


