ピンチに追い込まれた時、最善の努力をしていれば良い方に進むなんてとんでもない。いつもそう考えて来たが、会社経営は傷が浅いうちに続けるやめるの判断をするべきだと反省いや悔いている。思えば、銀行を信用したのが最大の間違いだった気がする。
何年か前の月末短期借入れの返済後の再融資、担当者がOKを出していたのに返済資金を口座に入れ再融資の手続きに行ったら別室に呼ばれその上司が出て来てあ~だこ~だだって言って再融資を実行しない、追加の必要書類が有りその後再検討だって、月末の最低限のお金は用意してたので不渡りとか支払は間に合ったが、翌日の給料と5、15日の他行への返済資金が足りなくなる。会社に戻って資料を作りその銀行にFAXした、結論は1日の午後中だって、ふざけるな!じゃ口頭で2週間前にOKだすなよ。
これが今日の引金になったような気がする、この時適切な処置と判断が出来れば、しかし一晩では余りにも短か過ぎた、結局は何とかはならなくなってしまった
何年か前の月末短期借入れの返済後の再融資、担当者がOKを出していたのに返済資金を口座に入れ再融資の手続きに行ったら別室に呼ばれその上司が出て来てあ~だこ~だだって言って再融資を実行しない、追加の必要書類が有りその後再検討だって、月末の最低限のお金は用意してたので不渡りとか支払は間に合ったが、翌日の給料と5、15日の他行への返済資金が足りなくなる。会社に戻って資料を作りその銀行にFAXした、結論は1日の午後中だって、ふざけるな!じゃ口頭で2週間前にOKだすなよ。
これが今日の引金になったような気がする、この時適切な処置と判断が出来れば、しかし一晩では余りにも短か過ぎた、結局は何とかはならなくなってしまった
