340,000人の治療実績を伝授する 増田菩薩の 増田流療法伝習会

340,000人の治療実績を伝授する 増田菩薩の 増田流療法伝習会

増田流療法伝習会の公式ページです
340,000人の治療実績をもとに、
からだや心の問題、
いままでの療法では 解決できなかった問題に、
しっかり改善できるよう、増田菩薩が
エネルギーと、技術を直接に伝授します

 

増田流療法・神界療法・増田流療法伝修会

(商標登録出願中)

増田流療法伝修会主宰

増田接骨院 増田次男

 


2025年11月23日(日)に渋谷で、第12回増田流療法伝習会が開催されました。

 

この伝習会では、触れるだけで骨盤を整えたり、筋肉を一瞬で緩めて痛みを取ったりする増田流療法の全てを、創始者である増田次男先生が直接指導伝授する講習会です。

 

今回も多数の方々が、日本全国から参加されました。

 

伝習会では、増田先生の講義と実技練習が行われます。




まずは、増田流療法の説明や事例のお話を聞いた後、個別にエネルギーの状態をチェックしながら増田先生からエネルギーを伝授して頂きます。







その後、実践的な増田流療法の実技指導。

 





合間には、エネルギーの使い方を色々と教えてくださいます。パワーストーンの浄化方法や肩こり首こりのセルフケア、お顔のリフトアップ方法など、日々の生活で活かせる施術法などをご指導頂きました。





伝習会の後は、場所を移して親睦会。増田先生と直接コミュニケーションが取れるチャンスです❣️皆さん、増田先生と楽しそうにお話しされていました。




伝習会後はフォローアップとして東京や関西の神社散策に参加したり、再伝授を受けたり、伝習会参加者のLINEで質問したりできます。

 

このように伝習会で増田先生の力をしっかり受け取って実践していけば、仕事に活かせますし、自分のセルフケアはもちろん、家族やペットのケアもしてあげられ、周りの方に喜んでいただけるようになります。

 

ご興味のある方は、是非次回の伝習会開催をお待ちください。次回日程は、こちらのブログ、または増田次男先生のFacebookでお知らせします。

 

 

 

2025年11月23日(日)増田流療法伝修会に参加される皆様へ会場までの道順をお知らせいたします。


◆2025年11月23日(日)増田流療法伝修会・会場までのアクセス

 

会場場所は「アットビジネスセンター渋谷東口駅前」504号室です。

住所 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目22−8 5階


ヒカリエから徒歩5分以内です

サイトをご覧になりますと、グーグルマップでも見ることができますこちら


今回は見やすい案内図でご説明致します。



◆JRでお越しになる方は渋谷駅「南改札」を出て下さい。(渋谷駅からヒカリエデッキを渡ってB5出口に出ることもできますが、ここでは南改札からの道順でご説明致します。)


※JR渋谷駅には「新南改札」(「新南口」と言われることもある。)があり、間違って「新南改札」を出てしまうと、会場からかなり離れた場所に出てしまいます。くれぐれも「新南改札」ではなく「南改札」から出て下さい。


◆東急「東横線」「田園都市線」、東京メトロ「半蔵門線」「副都心線」ご利用の方はB5番出口、JR東口広場方面に出て下さい。B5番出口というのはヒカリエ全体のことを意味しますので、必ず東口広場方面B5出口で出て下さい。インフォルメーションでお尋ねになると教えて貰えます。


◆「銀座線」ご利用の方もJR東口広場方面出口に出て下さい。


★★★★★★★★★★


JR南改札を出ると東口はこちら→という案内がありますので、東口方面に向かいます。

上部に案内がありますので、看板通りに右へ↓



するとこのようなところに出ますので、左へ進みます↓



そのまま出ると右手にバス🚌発着場かありますので、そのまま進みます↓




そのまま道なりに緩やかに右折しながら進みます↓



すると正面に「りそな銀行」がある交差点に出ます。この交差点を渡り「りそな銀行」の前に出ます↓



交差点を渡ったら、そこで右折します↓




そのまま直進すると、左手に銀座線の出口が見えてきます↓




そのまま銀座線改札口を左手に見ながら直進すると、すぐにヒカリエB5出口が見えてきます↓



JR線、銀座線でお越しの方はB5出口を左手に見ながら直進します。

B5出口から出られた方は左折します↓



しばらく歩くと「銀だこ」の看板のある小さな交差点(信号🚥無し)に出ますので、銀だこ側に渡り左折します↓



そのまま20mくらい進むと右手に「錦」という中華屋さんがあります。その隣がアットビジネスセンター(ABC)渋谷駅東口駅前のあるビルです↓





「名取ビル」と書かれたビルです↓

 


入りまして、左手のエレベーターで5階までお上がりくださいませ↓

 


5階に上がりましたら左へお進みください↓


お部屋の前でスタッフがお待ちしております。


 

お気をつけてお越しくださいませ。

 

開場は10分前、午後1時50分からとなります。

 


★★★★★★


迷われたり、遅れる場合には事務局へご連絡ください。

当日連絡先:080-4420-4017

 

 

日程が決められないという方がいましたので、

締め切りを延長します。


2025年11月期
🌟 増田流療法 伝修会 開講のお知らせ


 🌟
――神仏からの神託を受け、
苦しむ人々を救うために授けられた“癒しのエネルギー”――
増田流療法は、40万人以上の治療実績をもとに、
従来の施術では届かなかった領域に働きかける
神仏直伝のエネルギー療法 です。
私・増田次男は、治療家として日々の研究と実践を重ねる中で、
ある日、神仏より
「この力をもって、多くの人々を救いなさい」
という明確な神託を受けました。
以来、この神託によって授けられたエネルギーを活かし、
身体だけでなく心や魂にまで届く施術を行い、
多くのクライアント様から
「他では得られない変化」との評価をいただいてきました。
このたび、同じ志を持つ方々へ
神仏から託された癒しの力と技術を伝授するため、
2025年11月期の伝修会を開催いたします。

伝修会で得られること
* 神仏から授けられた癒しのエネルギーを安全に扱う方法
* エネルギー感覚を自ら体感し、自由に使えるようになる
* 手をかざす・軽く触れるだけで、押さない・揉まない施術
* 体力や筋力が不要、1時間に10人以上の施術が可能
* 人間だけでなく、動物の不調にも対応
* 自他ともに施術でき、自分自身の癒しも実現
* 神社仏閣で神仏とのつながりを感じ取れる感覚が開かれることも

開催概要
日程
2025年11月23日(日) 午後2時~5時
伝授費用
通常受講:330,000円(税込)
再受講:30,000円(税込)※最新の伝授内容をお届けします
講義内容
1. 神仏から託されたエネルギーの基本実習と伝授
2. 増田流療法者としての心得と実践技術
 肩こり・腰痛などの肉体的症状から、
 従来の施術では届かなかった深い領域まで
 “確かな変化”を実感していただけます。
会場
東京都渋谷区内(詳細はお申込み後にご案内)
お申し込み期限
2025年10月20日まで
お申込み・お問い合わせ
📩 cinanzengtian234@gmail.com
(詳細・振込先もこちらからご案内します)
Facebookでも最新情報を発信中

講師
増田流療法伝修会 主宰
増田 次男
(増田流療法・神界療法・増田流療法伝修会 商標登録済)

🌠 神仏が授けた“癒しの光”をあなたの手に 🌠
家族を癒したい方、治療家として新たな次元へ進みたい方、
そして自らの魂の成長を望む方へ――。
神仏が導くこのご縁を、ぜひ受け取ってく

2025年11月期 増田流療法伝修会開講のお知らせ


400,000人の治療実績をもとに
治療現場においていままでの療法では 解決できなかった問題に
しっかり改善するエネルギーと技術を直接に 伝授いたします。
治療現場ではクライアント様からの
「なかなか改善できない 身体や心の苦しみ」や
治療に関わることで気がつく「目に見えないフィールド」 にぶつかることはないでしょうか? 
 しかし、いままでの様々な療法においては
一部の解決にしかいたらないことが ほとんどです。
 私は治療の実務者として研究を続け、お客様の痛みを解決し続けています。
「他では見られない成果」 とありがたい評価をいただいております。 
そして、いつしか治療院としても成功につながりました。 
この恩恵に感謝するとともに、このエネルギーと技術が必要な方の手に 
届けばと思い心ある方に治療者として、
治療院経営者としての成功のすべてを 伝授いたします。 

増田流療法伝習会で学べること

・治療現場で結果を出しているエネルギーが使えるようになります。
・エネルギー感覚が実感できるようになります。
・当日からすぐに治療現場で使えるエネルギーが学べます。
・手をかざす、触れるだけで、押したり、揉んだりしないので、
 体力、筋力がなくても治療出来ます。
・疲れませんし、1時間で10人以上の治療が出来ます。
・いろいろな動物の症状にも対応出来ます。
・施術家向けですが、一般の方も、家族や友人、ペットの不調に    
 も施術出来ます。
・他の伝授とは違い、自分の治療も出来ます。
・神社仏閣で神仏とも交流出来るようになります。

増田流療法伝修会、増田流療法、神界療法(商標登録済)

-募集案内-

■ 日程
 2025年11月23日(日) 午後2時~5時

■ 伝授費用 
通常価格 330,000円(税込み)
*再受講30,000円(税込み) 最新の伝授をします。

■講義内容 
講義-1 基本実習と伝授
講義-2 増田流療法者としての心得と実践技術
肩こりや、腰痛はもちろん
いままでの施術で及ばなかったものにも
実感をもってすすめていけます。
参加ご希望の方は、下記の連絡先までご連絡下さい。
詳細と振り込み先をお知らせします。

■場所 渋谷区内
お申し込みいただいた方に後ほどご連絡いたします。

■申し込み連絡先
 cinanzengtian234@gmail.com
お問い合わせに関しましてもこちらにお願いいたしまします。
フェィスブックでも情報をお届けしています

■講師及び主宰
増田流療法伝修会主宰
増田接骨院 増田次男
増田流療法・神界療法・増田流療法伝修会  商標登録済

今日、桜井織子さんのブログを見ていたら、良いことが書いてあったので
共有します。 


 ーーーーここから、

これは飛瀧神社(和歌山県)で、滝の舞台に立っていた時に聞いた、神様の言葉です。

「見えない世界の力が健康を保つことは知っておいたほうがいい」

つまり、見えない世界のパワーが、健康を維持させてくれたり、体調を整えてくれたりするわけです。
「それは、あちこちのパワースポットや神社仏閣に、たくさん行ったほうがいいということでしょうか?」

この質問に、
数多くの神社仏閣やパワースポットをめぐるのもいいし、
同じところに足繁く通うのもいい、という答えが返ってきました。
要は、たくさんのよいパワーを浴びなさい、ということです。
神社仏閣には、ご神気や、仏様の「気」として、良質で高波動の、とてもありがたいパワーが流れています。
参拝するだけで、それをいただくことができます。
パワースポットには、自然界のよい「気」、地球のよい「気」が流れています。
人間は、地球に住むものとして、動物や樹木、植物など他の生き物と同じです。
自然のよいパワーを体にいっぱい浴びることによって、細胞が活性化し、正常に働きます。
病気が快方に向かったり、かかりにくくなったりするわけです。
「お前もいくつか病気が治っただろう?」
「はい! 神仏にお願いしていないのに治りました」
私は、橋本病、グルグル回るめまいのメニエール病、顎関節症が完治しました。
霊能力があるなしに関係なく、
体は……
細胞は、見えない世界のパワーをちゃんと感じ取るのです。
そしてちゃんと反応します。


 ーーーーここまで。


 私も数多くの神社仏閣に行っているせいか、からだの不調はほとんどありませんし(自分でも治しますが)、一緒に行かれた方々も体調が良くなられる方がほとんどですね。
神社仏閣散策に参加されない理由が
わかりませんね。

からだや心の不調がある方は、
ただ家にいても良くなりませんよ。










2025年6月、西武沿線にて増田流エネルギー散策が開催されました。


◆長崎神社

椎名町駅より徒歩約1分  

家内安全、商売繁盛


 明治初期の廃仏毀釈(神仏分離)により、当社は金剛院から切り離され、十羅刹女は祭神から排除され、代わりに埼玉県の氷川神社から分霊を勧請し「氷川神社」に改称した。1874年に「長崎神社」に改称した。



◆北野神社

大泉学園駅北口から徒歩3分 

心体健全、病気平癒


江戸時代初期には土支田村の『番神さま』と呼ばれ、村民の崇敬を集めてきた。明治時代の神仏分離により、社名を北野神社と改めた。合格祈願はもちろん、地域の守り神さまとして参拝の人が絶えない。



◆道場寺

石神井公園駅: 南口バス 三宝寺池: 徒歩 3分

厄除け、現世利益、



1372年(応安5年)、豊島輝時の開基である。豊島氏の菩提寺として創建されたという。当初は臨済宗の寺院であったが、1601年(慶長6年)に曹洞宗に転宗した。



◆三寳寺

道場寺の隣

1394年 に鎌倉・大楽寺の幸尊法印(?-1398)によって開かれた。場所は現在石神井池の傍にある禅定院付近であったとされる。当初の本尊は勝軍地蔵であったとされ、当地を領する豊島氏の祈願寺として、石神井城とともに築かれたものと考えられている。



◆観蔵院 曼荼羅寺

練馬高野台下車徒歩10分



1394年開創の三宝寺の塔頭として創建され、1477年の三宝寺移転の際に、当院が現在地に移転したことから、1394年から1477年までの間に創建したものと推測される。当院は「曼荼羅美術館」を併設している。



◆練馬大鳥神社

「練馬」駅下車 中央口から徒歩2分

商売繁盛や開運招福

正保年間(1645年~1648年)に創建された。三羽の鶴が当地に飛来したので保護したものの、死んでしまったことから「霊鳥」として崇め、鳥に関係する大鳥大社から分霊を勧請して神社にしたのが由来である。



◆白山神社

豊島園駅下車 徒歩5分

創建は平安時代だが、明治初年に火災の被害に遭い、由緒書や記録等を焼失したため、詳細は不明。

平安時代の中期である永保の時代には、源義家が後三年の役で奥州へ向かう際、戦勝を祈願してケヤキの苗を奉納したと伝えられています。



◆春日神社

練馬春日町駅下車 徒歩8分 

厄除. ・病気平癒. 


鎌倉時代、工藤祐宗(工藤祐経の孫)が、源頼朝に従って奥州合戦に向かう途中、自分の先祖の藤原氏の氏神である春日大社の祭神をここに勧請して、戦勝を祈願したのにはじまると記されている。


◆北野八幡神社

光が丘駅下車 徒歩5分 

出世開運、武運長久

永承年間(1046~1052年)、または康平年間(1058~1064年)の創建と言われています。上田柄の氏神で、地元の鎮守として崇敬を集めていました。東京府社寺課が作成した1872年の公文書に八幡神社として記載があり、翌1873(明治6)年に天満天神社を合祀しました。


◆最勝寺

中井駅から徒歩約2分 

恋愛成就 · 商売繁盛


本尊は釈迦牟尼如来。御府内八十八箇所の24番札所。号は「高天山大徳院」。創建年代は不詳。伝承では鎌倉時代に北条時頼が開基したとも謂われている。


◆明治寺

沼袋駅から徒歩約6分


明治45年に明治天皇の病気平癒を祈るため、榮照法尼によって観音菩薩石像の建立されたのがそもそもの始まりである。しかし観音開眼を待たずして明治天皇が崩御されたため、明治天皇のご冥福と明治時代という波乱の時代を振り返り、大正元年に観音開眼供養が行われた。

2025年5月、千住・綾瀬・葛飾方面で増田流エネルギー散策が開催されました。



◆円通寺

三ノ輪橋駅から徒歩約5分

諸願成就 無病息災


791年坂上田村麻呂によって開かれたと伝えられる。明治維新の折、1868年に行われた上野戦争で亡くなった彰義隊の隊員を現在上野公園の西郷隆盛像があるあたりでこの寺の住職が火葬を行っている。

そのため、この寺には火葬を行った場所の近くにあった上野寛永寺の総門が移築され、亡くなった彰義隊の隊員の墓もある。



◆白幡八幡神社

千住大橋駅から徒歩6分 合格や成功

勝利祈願

源義家奥州征伐の時、裸川の渡しに白幡を立て戦勝を祈願したという。その白幡は白幡八幡として氷川神社に伝わったという。現在地に白幡八幡宮を社殿を建て、氷川神社の摂社として信仰された。


◆仲町氷川神社

千住大橋駅から徒歩8分

金運財運・音楽芸事

1598年に石出掃部介義胤がこの地を支配し、1616年に荒川水除堤を作る時に、この神社の土地がその敷地にあたるために、現在地に遷座し、社殿を建てると共に、改めて武蔵国一の宮氷川神社の御分霊を勧請して、この地の鎮守とした。



◆河原町稲荷神社

千住大橋駅徒歩2分

縁結び・恋愛成就 · 商売繁盛

創建年代は不明である。千住宿の青物市場(通称「やっちゃ場」)の鎮守であったため、市場の誕生と

ともに歴史を歩んだと推測される。


◆白髭神社

四ツ木駅[出口]徒歩6分

方災解除、開運招福、商売繁盛、

江戸時代は「客人大権現(まろうどだいごんげん)」と呼ばれており、渋江村の鎮守であった。

江戸幕府6代将軍徳川家宣の側室だった左京の局は、当社のご利益により世子家継を産んだとされたことから、江戸市中の女性の爆発的人気を呼んだという。



◆柴又八幡神社

柴又駅から徒歩約5分

出世開運、武運長久

創建年代は不明である。旧別当寺は、近くの真勝院であり、柴又村の鎮守であった。10月の例祭になると

「柴又の三匹獅子舞」と呼ばれる神事が行われる。葛飾区の無形民俗文化財に指定されている。

境内全体が柴又八幡神社古墳の上にあり、社殿の下に石室がある。


◆綾瀬稲荷神社 

「綾瀬」駅から徒歩2分

商売繁盛・災難消除


1614年(慶長19年)に創建された。金子五兵衛が当地に移住し開拓した。開拓地(五兵衛新田)の産土神として稲荷神を祀ったのが当社の起源である。



◆竹塚神社

竹ノ塚駅から徒歩約8分

五穀豊穣、無病息災

(978年 - 983年)に創建された。1056年、源頼義が奥州征討に出征する際に、ここに陣を構え、

松を植えたという。この松は、1849年に雷が落ち、惜しくも枯死してしまった。後の改築時に用材の一部にしたという。



◆栗原氷川神社

西新井駅[東口]徒歩9分

縁結び・恋愛成就 · 商売繁盛 

創建年月は不詳ですが、1574に再建され、栗原村の鎮守社であったといい、明治5年に村社に指定されました。大正元年に近在の無格社天祖神社、無格社稲荷神社、無格社神明社を合祀しています。



◆西新井氷川神社

大師前駅[出口]徒歩3分

厄除、除災招福

寛永3年(1626)に武蔵國一宮氷川神社から分霊を勧請して創建したと伝えられ、西新井村の鎮守社で

あったといいます。明治6年(1873)村社に列格していました。



◆西新井大師總持寺

東武大師線大師駅徒歩5分

厄除け、開運、女性の良縁、結婚、安産

東京都足立区西新井にある真言宗豊山派の寺で、西新井大師の通称で知られる。山号を五智山と称し、寺名は五智山遍照院總持寺と称する。古くから「関東の高野山」とも呼ばれる。




2025年4月、京都の特別拝観を周る京都エネルギー散策が開催されました。



◆天龍寺

075-881-1235




◆宝厳院

075-861-0091 宝厳院割引共通券 1000円

嵐山を借景とする枯山水庭園です。有名な「獅子吼(ししく)の庭」が公開されます。





◆弘源寺

075-881-1232

枯山水庭園「虎嘯(こしょう)の庭」・竹内栖鳳の日本画・毘沙門天立像などが公開されます。



◆清凉寺

075-861-0343  一般900円

国宝の阿弥陀三尊像重文の釈迦十六弟子像など多くの宝物が拝観できます。




◆大徳寺の塔頭 黄梅院

075-492-4539  大人 800円

千利休作庭の「直中庭」を持ち、禅宗寺院において現存最古の庫裡(重文)や、加藤清正が朝鮮出兵の際に持ち帰ったとされる釣鐘、また狩野永徳や長谷川等伯と並ぶ桃山時代の日本画家、雲谷等顔の障壁画(複製)などが公開されます。非公開のお寺です、この機会に是非ご覧下さい。









◆瑠璃光院 

075-781-4001 一般 2,000円

数寄屋造りの建物を囲む「瑠璃の庭」「臥龍の庭」「山露地の庭」それぞれ趣の異なる三つの庭園、三条実美公命名の茶室「喜鶴亭」のほか、八瀬名物「かま風呂」等を鑑賞できます。





◆三室戸寺

0774-21-2067 大人1,000円 

つつじ2万株を公開します。つつじの規模は近畿では指折りのもので、紫・ピンク・白の花が見事に咲き誇ります。





2025年4月大阪市において、増田流エネルギー散策が開催されました。



◆葛井寺(ふじいでら)

藤井寺市藤井寺1ー14−23



行基が創建して聖武天皇より古子山葛井寺(紫雲山金剛琳寺)の勅号を得たとされている。近世の地誌類や再興勧進帳でも以上の寺伝を踏襲しているが、そもそもは葛井連の氏寺であったとされている。国宝。乾漆千手観音坐像(十一面千手千眼観世音菩薩像)。国宝千手観音特別拝観。



◆一心寺

大阪市天王寺区逢坂2丁目8-63

06-6771-0444


一心寺は、大阪市天王寺区にある浄土宗の寺院。山号は坂松山。本尊は阿弥陀如来。骨仏の寺としてよく知られている。天王寺公園に隣接した上町台地の崖線上に建ち、広い境内を有している。一心寺では宗派を問わず納骨を受け付けている。



◆四天王寺

大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18



「四天王寺」は593年に聖徳太子により建立された。日本仏法において、初の官寺として有名である。官寺とは国家から監督を受ける代わりに、経済的な保証を受ける寺院のこと。加えて、公的に認められた寺院の格式でもある。

日本最古の建築様式である「四天王寺式伽藍配置」が特徴で、南から北へと中門・五重塔・金堂・講堂が直線に並び、その周りに回廊が建てられている。



◆住吉大社

大阪市住吉区住吉2丁目9-89





住吉大社は、大阪府大阪市住吉区住吉にある神社。式内社、摂津国一宮、二十二社の一つ。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。全国にある住吉神社の総本社である。本殿4棟は国宝に指定されている。 山口県下関市の住吉神社、福岡県福岡市の住吉神社ともに「三大住吉」の1つに数えられる



◆豊崎神社

大阪市北区豊崎6丁目6-4

06-6371-5264 p

由緒によれば、豊崎宮が廃されて、宮跡は松林となり、八本松と呼ばれていた。990年~995年藤原重治がこの地の開拓にあたり、この樹林に小祠を建立して孝徳天皇を祀ったのが起こり。









2025年4月板橋・東武沿線において増田流エネルギー散策が開催されました。



◆滝野川八幡神社

三田線西巣鴨から徒歩7

創建年代は不明であるが、一説では1202年といわれている。江戸時代より滝野川村は野菜の種子の生産が盛んであり、明治以降も数多くの種子問屋が置かれ、東京種子同業組合の会合場所として当社の社務所が使われた。



◆文殊院

板橋区役所前駅[A1]徒歩7


江戸時代初期、慶恵によって開山された。山門のすぐ横に延命地蔵堂があるが、この堂を基に開山したのが当院だといわれている。当院は、俗に「智恵寺」「出世寺」といわれている。

これはこの寺に赴任する住職等が、程なく大寺院に栄転することから、そう呼ばれるようになった。



◆子易神社

板橋区役所前駅A2出口から徒歩5

創建年代は不明である。富士山本宮浅間神社から分霊を勧請して創建したと伝えられており、安産・子育の神として崇敬されてきた。



◆南藏院 蓮光寺

本蓮沼駅から徒歩約5

寛永7年頃に志村坂下に開創したとされています。享保年間に当地へ移転、8代将軍吉宗の時に御膳所として使用されました。昭和2年、隣にあった末寺金剛院を合併し、現在に至ります。



◆乗蓮寺・東京大仏



乗蓮寺は、東京都板橋区赤塚にある浄土宗別格本山の寺院。東京大仏があることで知られている。「東京大仏」は当該寺院の異称にもなっている。元旦には初詣で東京都民で賑わう。

昭和46年(1971)に板橋区仲宿から現在の赤塚に移転した寺院で、徳川家康から10石の朱印地を寄進された格式ある寺院です。8代将軍吉宗が鷹狩の際に参拝したことをきっかけに、将軍の休息「御膳所」に指定されました。



◆城山熊野神社

志村三丁目駅から徒歩約4

1042年に当地の豪族であった志村将監が紀州熊野から勧進したと伝えられている。また、天喜年間に源義家が父頼義と共に奥州へ追討の際に武運長久の祈願をしたとも伝わっている。



◆蓮根氷川神社

蓮根駅西口から徒歩約7

慶長年間(1596-1615)、蓮根村字前沼に創建された蓮沼氷川神社と同源といいます。

明治33年に当時の上蓮沼村と根葉村が合併し蓮根村が成立し、蓮根村の鎮守社となっていました。



◆白子熊野神社

成増駅から徒歩11

応永年間(13941428)に宇多天皇の皇子、敦実親王14代孫にあたる庭田主水正氏兼が豊島郡中丸村に移住し、祖先以来崇敬の厚かった熊野権現を勧請したことに始まる。



◆松月院

国際興業バス「赤塚八丁目」徒歩1

房総に勢力を持っていた武将の千葉自胤が康正2年(1456年)に現:千葉県の市川から赤塚城に移り、その後1492年に当地にあった古寺の宝持寺を自身の菩提寺として定め、土地を寄進し、松月院と名を改めさせたのが始まりであるといわれている。



◆浅間神社

東武練馬駅から徒歩約5

創立年代は社伝によると931年からとされるが、歴史学的には不詳。『新編武蔵風土記稿』によると「富士浅間社」とされ[注釈1]、別当寺は真言宗豊山派能満寺(旭丘)。



◆ときわ台天祖神社

ときわ台駅から徒歩約2

鎌倉時代に伊勢社を勧請したと伝えられ、江戸期には神明社と称し、上板橋村の鎮守社となっていました。

明治五年村社に定められ天祖神社と改称しました。