サッカー界のキャンペーン“ RESPECT ”は 結構 永く謳われているコトですが、
現実は 欧州での人種差別は解消されたとは言えません 
あせる
 
ただ 袖に付けているだけあせる
  
これ、日本の国会議員が とりあえず付けているだけのバッジと同じなのでは !?
 

このバッジに誓えるのか? 過去記事;
→‘とりあえず付けているだけのバッジ ’
 
 
 
ラグビー ラグビーW杯 日本 では、試合後の海外チームが、
 
観衆への感謝リスペクトとして、 (ちょっと不慣れながらも)
 
日本式の“お辞儀が定番化していますね。
 

この気持ちはありがたいこと 音譜
 
 
Sports ’精神 を 想い出させてもらいました 音譜
 
 
 
..... え~..... ワタクシ、サッカーヲタ派なんですが、
 
今回の ラグビーW杯 日本 を観ていると、
 
.....なーんか‘恥ずかしい’気持ちになりまして..... えーん
 

これがプロと(基本)アマの違いなのか、マス人口の多寡の差がそうさせたのか.......!?
 
ラグビーは 紛う事なき‘ Sports ’なのですが、
 
サッカーは その根幹が 朽ちてやしないかと あせる
 

永い慣習や先入観も相まって、‘ Sports ’であることの 本質を忘れていましたもん 汗

FIFA のモノサシのままでいいものか ちょっと考えちゃいました..... 。
 
 
さて、欧州で“お辞儀”を広めたきっかけは、
 
インテル時代 の 長友センシュに間違いないでしょう !!
 

あのセレブレーション・パフォ以来、
 
フリーハンド = “攻撃の意志なし”を現す、日本の武士 と 欧州の騎士の違いが
 
現地紙のスポーツ欄で 詳しく解説されていましたから クラッカー
 

今は、トルコに渡った 野武士:長友センシュですが、
 
ガラタサライでのプレイ映像は 日本で滅多に放映がありません・・・・ あせる

 
今週の W杯アジア2次予選での活躍を むっちゃ楽しみにしておりますビックリマーク
 
 

正しい45度”を広めるため、“お辞儀パフォ復活っていかがでしょうか !?
 

今なら、ウケますよ !!  長友さん が アッチでの 本家元祖なんスから..... キラキラ
 
 

■ “お辞儀”ネタ 過去記事;
→ NIPPONのお辞儀 考