女性に『質問』をしてはいけない | ブサイク男が即日で可愛い女友達を『彼女』に変貌させる方法

ブサイク男が即日で可愛い女友達を『彼女』に変貌させる方法

このブログでは仮にブサイク、デブ、ハゲと呼ばれる男性でも可愛い女友達を即日で彼女に変える方法をお話していきます。

ブサイク恋愛マスター 松本です。

今回は「女性に『質問』をしてはいけない」です。

これを聞いたあなたは、どうでしょうか?


「女に質問するなってどうやって会話するんじゃ!」
「恋愛本には「女に質問しろ」って書いてるぞ」


女性に質問すること自体は悪いことではありません。


ただ、多くの男性は尋問的になっているんです。

質問ではなく、尋問です。


「どこに住んでるの?」
「好きな食べ物は?」
「週末は何して過ごしてるんだい?」
「服はどのブランドが好き?」

質問されて嫌がる女性はいません。


ただですね、問題点はこれらの質問を女性に浴びさせるようにしてるだけで、
すぐ沈黙状態になる男性。

鬼のようにいますよ(笑)


こんな質問の仕方をしていけば、短時間の間に話すことがすぐ無くなってしまい、

話すことがない⇒無言⇒撃沈となります。


ではなく、1つの質問をしたら、その1つの話題を掘り下げていきましょう。


会話は連想ゲームです。

女性に限らず、男性とのコミュニケーションでも同じですよ。


例えば、このような感じです。


自分「●●ちゃんって食べ物、何が好きなの?」

女性「イタリアンかな~」

自分「イタリアンかぁー 外食はイタリアンが多いの?」

女性「そうだねーちょいちょいかな、最近は家でも作るよ!」

自分「へぇー 料理作れるんだw」

女性「作れるよ!! 無礼な(笑) 普段そんなにしないけど(笑)」

自分「俺もイタリアン作れるようになりたいんだよね、作るの難しいかな?」

女性「本見ながらとかなら、大丈夫だよ!」


という風に、


【好きな食べ物の話題】→【手料理】という風に関連する話題へ掘り下げていってます。

会話の上手い人は1つの話題をどんどん掘り下げて、盛り上げることができます。


ちなみに私はこの好きな食べ物の話題だけで、女性の家に行く約束をほぼ出来ちゃいます。


ただの好きな食べ物話題も、上手く話を掘り下げていく。


上手く掘り下げていく方法は追々の記事で出していきますので、楽しみにしててください。



松本順一





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