平素よりお世話になっております。
青野です。
新年あけましておめでとうございます🎍
ええ、遅いのは分かっていますとも。
でも今年の更新は初なのでやっておかないと、ほら、ね?(ヤケクソ)
しかしすごいですね。
1月がもうあと3日で「下旬」に入るなんて。
歳をとるとともに、いつの間にか逆精神と時の部屋に入れられているような気がしてなりません。
ダイノ古代境時急域かな?
誰も分からないか、ガハハ(´∀`)
色々ありまして(悪いことは何もなく)、久しぶりに彼女とデートしてきました。
美術館に行ってきました。
青野は芸術方面の才能は母の胎内に忘れてきてしまったので、彼女の意向でした。
彼女と行けるならどこでもいいやと思ってたんですが、
死ぬほど眠くなる。
いや、青野が悪いんです。悪さ1000000%。
あっ、数字を大袈裟に言うのって、もう最近は「年寄りクセェ」って思われるらしいですね。
婚活中の皆さん、ぜひ気をつけましょう(╹◡╹)
話を戻すと、美術館へ行く前にアホほどジムで運動してきてました。
下腹がそろそろ出荷対象になりそうだったので、通いはじめたんですが、完全に仇となりました(^ω^)
美術館ってほら、めっちゃ集中するじゃないですか。
「この絵はいつ描かれたんだろう?」
「この絵が描かれた当時の時代背景はどうなっていたっけ?」
「作者は何を思って書いたんだろう?」
それはひとつの謎、謎、謎
僕は誰なんだろう?
すいません、デジモンテイマーズ好きだったので…。
誰にも恐らく伝わらなかっただろうな、このネタ… (´・ω・`)
また話が逸れました。
まあ、なんだかんだ脳をフル回転させる訳で、すでに体をフル回転させてきたもんだから、半分ほどの作品を鑑賞したかなというところで、もうWパンチで死にそうに眠くなってしまったんです。
まあフラフラです。
必死にそれとなーく伸びをしたり、飽きているようには見せないようにしたり、口の中を噛んだり、まるで額縁の中から飛び出てきたように可憐な女性が1人いるけどどうしだんだろうと思ったら彼女だったり。
そうか、これは美術館じゃなくて、彼女展だったんだな。(違う)
楽しんだのは楽しんだのですが、まあ必死でした。
ある意味で告白を画策した時以上の危機。
過去の芸術家達が己の全てこの作品に捧げんと、キャンバスに向かい立ち常に己と戦っていたように、私も己(眠気)と戦っていましたが、彼女は楽しんでくれてたっぽいので良かったです。
皆さんもジムに行く時はどのくらいワークアウトするかは気を付けましょう。
オチ?
何気にデジモンネタ2つ突っ込んだのですが、両方分かった人いるのかな。。
今回もお粗末様でした。
青野壮一郎



