平素よりお世話になっております。
青野です。


後学のために他所様のブログも拝見する今日この頃です。

ただ、最近あまりブログ見たくなくなっきてます (´・ω・`)

理由はシンプル。


悪口が多過ぎる。


身体的特徴とか、奢ってくれなかったとか、自分の思ったようにしてくれなかったとか、そういうので、割とダイレクトな表現を使ったりしてる方が割と有名な方でも少なくないなと感じてきています。

そういうのはキャッチーなのですが、人としてはどうなのかなぁと思う次第で、読むと応援したいというよりは、もういいかなとなってしまう次第。


実際のところ、婚活よりアフィとかポイ活の方が大切なんですか?


という考えがよぎります。

記事を面白くするため、文章の中でキャッチーな悪口のような言葉を混ざらせてしまうことは多少あるにせよ、タイトルからドーンと出してしまうのは、センスも倫理観も無いなぁと思ってしまいます。
小学生の「ばーかあーほどじまぬけー!」って口上と変わらないです。

歳をとると人間、図太くなってしまうから仕方ないんですかね。
でも、もっと他人に優しい世界になっておくれよと願うばかりです。



今回もお粗末様でした。
青野壮一郎
平素よりお世話になっております。
青野です。

タイトル通りっちゃタイトル通りです。


自分の家族、自分の友だちを大切にし過ぎる人


は結婚って難しいだろうなというお話です。

詳しいことは順次書いていこうと思います。


「性格は良いのに結婚できない」という人がそこそこ当てはまると考えてます。

何にしても「過ぎたるは及ばざるが如し」な訳ですが。


いやー、最近は更新のモチベーションが上がらなくて、すみませぬ (´・ω・`)


ぼちぼち書いて参ります。



今回もお粗末様でした。
青野壮一郎
平素よりお世話になっております。
青野です。



2020年残り少ない華金を皆さまいかがお過ごしでしょうか?
そういえば25日も金曜日ですね。
皆さんはどなたと過ごされますか?


ちなみに青野は24日も25日も彼女と過ごしません(^ω^)


いきなり危機です。
2人の間に大きな溝が。
これは付き合って1ヶ月も経たず別れる中学生カップルか?????


いえ、ご心配なく。
彼女の都合でして、お付き合いする前から聞いてたのと普通に納得いく理由なので気にしてもいません。

気にしてません。


気にしてません。


大事なことなので3回言いました。


気にしてません。


おまけでもう一回言っておきました。



まあ、聖夜をどう過ごすかは人それぞれです。

そんな聖夜を過ごすのに素敵なお店をご紹介します。







さあ、いかがでしょう。

このクリスマスカラーのチャーハン。

聖夜を彩るにふさわしい赤がまず見る人に純粋にサンタさんを信じたあの頃を思い起こさせ、散りばめられた炒り卵はまるでプレゼントを山盛りにしたソリが翔ける夜空に輝く星のよう。

ソロだっていいじゃない。

この世界に「かくあるべし」の絶対的なスタイルなんてないんですから。

人生100年というなら、人生36500日。
そのうちのたった1日の夜を、このチャーハンにたくしてみませんか?

ちなみにお店はこちらです。


下北沢の中華の名店(別にラーメンがめっちゃ売りではないです)珉亭」。


ぜひ皆さんご賞味あれ。


今回もお粗末様でした。
青野壮一郎


平素よりお世話になっております。
青野です。


急転直下で開かれた今日の例の記者会見。

率直に言ってWさんも記者も、全てが見苦しく感じましたね。。。

Wさんのやらかしはゴミオブゴミ。
100億回ハトの糞に輪廻転生しても許されがたい所業でしょう。
年末の人気番組にもコッソリ出演て、わざわざ起用する制作サイドも悪趣味が過ぎる。
てか、47歳で多目的トイレで…って…。

でも、記者さんの質問ときたら、「奥さんが日本トップクラスの誰もが羨む美人」であることを含めた質問をしたり、それが複数人。

明らかに女性記者が多かったのもなんだか。

報道の仕事って、感情の代弁ではなくて、より真実に近い事実を世間に広めて、世論を問うことが原則だと思っています。
ああいうのを見てしまうと、「この国って進歩してるのかな」って口を尖らせる自分がいました。


信頼できるパートナーをしっかり見極めたいものです (´・ω・`)



オチは…

某所で初めて、お粥ランチを頂きました。

すぐお腹が空きました。




…以上!!!!!!!




今回もお粗末様でした。
青野壮一郎



平素よりお世話になっております。

青野です。
 
 
皆さん大好きですよね。
「デート代は男が払うべきか否か問題」
私としては不毛で仕方過ぎて片腹痛いです(;^ω^)
 
男性への意見としては、
 
初回くらい払え。
払いたくないとか割り勘がいいというなら、最初から相手をしっかり厳選しましょうよ。
 
女性への意見としては、
 
デート代を多く出してもらうのは自由だけど、それで素敵な人を逃したら元も子もないですぜ。
 
といった感じです。
 
動画にもありますが、なんと女性の約7割がデートの食事代は男性に全額ないし多めに支払ってほしいそうです。
年齢が上がるごとにこの割合が増えるという、ある意味恐ろしいデータが出ていますが、このことから言えるのは、
 
「初回のデート、食事代くらいは男性が全額持った方が好印象の確率が非常に高い」ということです。
 
 
この手の話では男性の意見として、
 
「男女平等とはなんぞや」
 
「マジで女ってなめてるよな」
 
みたいな寒いことを言う人が居ますが、いい大人が奢るべき相手も判断できないのかな?と思います。
 
 
私は少なくとも初回のデートは全額支払うようにしていましたが、不快な思いをすることがあれば、割り勘にしようと考えていました。
また、会う事にはなったけど微妙そうだな、という方はランチにするなどしてコストを下げる努力もしていました。
 
 
それに、一生涯をかけた相手に出会うために、トータルで数万とか10万程度かかっても逆に安くないですか?
20万円とかでも安いと思いますよ。
というか、結婚でかかるお金を考えたら、その程度の金額で喚き散らす人は、そもそも結婚に対して覚悟が出来ていないと思います。
 
 
とはいえ、一方で女性も然り。
奢ってくれた、奢ってくれなかったで判断するようなら、人を見る目を放棄してるようなものだと思います。
 
「男らしさを見せて欲しい」
 
「頼れるところを見せて欲しい」
 
とか気持ちは分からないこともないんですが、「結婚相手の男らしさ」って必須、絶対条件なんでしょうか。
自分が女性だったとしたら、「何かあっても自分が決めてやるわ」くらいに構えますが、感情の問題なんでしょうね。
 
 
そもそも、私は
 
運命の出会いなんて無い。
運命は数をこなして手繰り寄せる。
 
というスタンスでとにかくいいねとアポを稼ぎまくるように努めました。
選り好みも出来ましたが、それは数をこなすというシンプルな理由があったからです。
 
だから年内に結婚を考えられるお相手と出会えなければ、結婚相談所も入会して、さらに数を稼ぐと決めていました。
 
数を稼いでこなすことの方が圧倒的に大変だったので、デート代が云々とかは非常に些細な問題でした。
 
「戦いは数だよ兄貴!」って某有名ロボットアニメの映画でも言われてますし(*'ω'*)
 
 
 
今回もお粗末様でした。
青野壮一郎