マジでネタがアレなんで、デカすぎて苦情が出そうなラインにしたグラとか

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うぐぐネタ…。自ゲーはHD2D風にした時のフィールドマップがまた一段と重くなってたので、色々と軽量化してた。マップのループ+茂みタイルで重くなってた。なので茂みの割合を減らして、不用な茂みを削除。マップのループはしょうがないので、画面をズームして表示範囲をさらに狭くして(このくらい)、キャラは逆にズームで小さくして、描画範囲を抑えるってやり方で軽量化した。

 

あとは、ゲームのメモリキャッシュの限界値を引き上げた。低めにしてたんだけど流石にフィールドの重さの原因になってたので…。これでFPSが跳ね上がった。あとは肥大化したコモンイベントを軽量化したりと、マジでそっち系の作業。マジでツールの性能の限界スレスレだからなこのゲーム…。

 

この辺の作業で、場所によっては倍近いFPSが出るようにはなったかな…。いやそれはそれでヤバイんだけど。FPSシンク機能のプラグインのおかげで多少FPSが下がってもプレイ出来てたが、このプラグイン無かったらえらいこっちゃだったなコレ。にしてもHD2Dモードかフラットなマップかどうかで重さが倍くらい違うので、HD2Dモードでプレイする人いるのかこれ…?とは思ってしまう…

 

ツール性能の限界突破して使うやり方もあるんだけど、そこまで肥大化すると、ゲームデータのセーブ自体が出来なくなったりするらしい。自分も通常のやり方でゲームデータのセーブは落ちちゃって無理なので、同時に開いた別プロジェクトに作業の進捗をコピペして貼り付けてバックアップとってからセーブしてる。落ちたらそこからサルベージ

 

だからMZのsteam版が、バージョンアップで複数プロジェクトを同時起動出来くなるって知った時は、椅子から転げるかと思ったんだよな…。MZってアプデして色んな機能が追加されたらしいけど、自分はMZは1.6.1にロールバックさせてそのまんま。ぜーったいアプデしない。プロジェクトの兼ね合いでコアスクリプトのバージョンアップが必要ならコアスクリプトだけ入れ替える。中級者どころか上級者くらいじゃないと同時起動なんてやらないし必要ないだろうが、同時起動はマジで絶対レベルで必要な機能だと思う。てかsteam版以外なら出来るらしいので、同時起動が必要な人はsteam版はマジで買わないほうがいいっていう…

 

なんか地味なネタばっかだけど終わりはい。はいと。軽量化したしテストプレイ続きや…