安全確保の費用はまんまリスク費用であって、リスクは要素によって分散させるもの。ここで普通当てられるのは保険等の金融商品。だから安全を犠牲にした不正利益の受領が多発するなら、法的にリスク費用を定めるのもまあわかるけど、事故時の保険加入を義務付けて、保険金の不正受領を防ぐ目的で無作為に第三者視点の監査を入れる(その量によって事故率は比例して下がる)事によって、一定確率は事故等は防げるはず、だが、中国とかの場合はここで癒着しちゃうから問題なんだよなあ。WIN-LOSEの関係において、LOSEは深刻な事態が当てられた上で競争状態を維持するべきみたいなよくわかんない。まあ何でもかんでも国が国任せにすんのもめんどくせーと思うとかまあよくわかんない。とっくにこんくらいやってなきゃダメだしやってる筈なんだけど、穴があるんだろーなーと
以上。思いつき。終わりはい。