やっと服を着た
勘違いしたアメリカンJKみたいになった。だがあえて言おう、デザインは量産性重視。3D多用。世界観的にも女子高生の汎用性は異常。世間のヒロインの10%くらいは女子高生だろあれ。みんなどうかしてる。
 
で、ゲームで使う場合、どうせHDで作ったとしても(ないない)、1000*1000程度には画像縮小する訳で、そんくらいになったらスカートとか靴とか3Dで作って誤魔化してもわからんって。やわらかい素材のシャツとかは3D化は無理だが、襟とか袖とか固い部分は3D。
 
ライフオブパイが出ちゃってるのはわざと。そりゃそうだ…じゃなくて、マジな話、こんくらいのデカさだと、動かすとどうしても出ちゃうライフオブパイ。どうやっても収めるの無理。なので逆に考えるんだ『出ちゃってもいいさ』と考えるんだ、で某カグラっぽく出た。じゃあパイ小さくしろよ!と自分でも思った。まあ一応できたし…
 
当初は頭に帽子なり被せるつもりだったが、本当に似合わん!そういや帽子被った女子高生なんぞほとんど見たこと無いな。なのでメガネ。ヤンキーっぽさを抑えるため。メガネは2D。あえて。目元は目立つから、誤魔化さない
 
さて、今まで作った部分にこのデザインで服を着せる作業開始。独裁者の牢獄の登場人物のサイドストーリーみたいにしよう。主人公が未来から来たドクロにパワー借りて世界征服する話。ドロンジョかよ的な。ヤッターマンはSF。ただし子供向けじゃないので拷問されて殺された夫婦とか出てくる設定で普通にえぐい話にするつもり
 
まあ終わり。はい