バビロンシティ攻略、3月と4月を記事に追加しました。
 
アレな一枚絵
大丈夫ですかついてこれますかな1シーン、まあそんなエロくはないよね多分
 
 
そしてネタばれでもない制作中のやつのシナリオでもコピペ
 
 
「幼帝安徳さまは、壇の浦に向かう前、渡海屋で身代わりとすり替わり、
 三種の神器とともに、四国、 山中深くにお逃げになりました」
 
「そこで少年にお育ちあそばれた安徳帝ですが、ついに源氏の手の者に捕まってしまいます」
 
「しかし源氏は源氏でも、捕史は当時、頼朝と対立していた土御門通親さまの手の者、
 平家とも繋がりの深いお方でした」
 
「通親さまは安徳様に情けをかけ、従臣と共に、帝を遠く安芸の山中に隠されました。
 それがこの村の始まりです」
 
「安徳様は仮初の名、佐伯を名乗ります。佐伯は遮るの意、再起を込めた家名です。
 しかし仮の姓を頂いたとはいえ、下った訳ではありません」
 
「なお三種の神器は安徳様がお持ちでした。通親さまが何故それを奪わなかったのか、
 理由はわかりませんが、それはつまり、本来の王位継承の証」
 
「しかし村はなお、安らぐ事はありませんでした。病によって、忠臣が続々と倒れたのです。
 安徳様は、これを崇徳上皇の祟りであると考えました」
 
「大怨霊崇徳上皇は、平清盛さまに流刑にされました。その恨みは平家一門を亡ぼしただけでなく、
 山中の安徳様にも向けられたのです」
 
「途方に暮れた安徳様ですが、この山深くには、大神、大物主を祀る社がありました。
 そこへ安徳様は神器の鏡を返し、村を怨霊崇徳から守るよう、祈願なすったのです」
 
「それがひもろぎの儀の始まりです。大物主は蛇の神、尊くも恐ろしい祟神です。
 安徳さまは自らを捧げる事で、この神の守護を得られました」
 
 
…という今日思いつきで組んだシナリオ。色々大丈夫か今回、相当無茶苦茶だぞ。
和風縛りだけに話も和風なんだけど、色々やばい。
ちなみに、ナガモノってあれ絶対大物主だよね!ええそういうところから発想を得てます。
終わりはい