さあて、利用報告必須の素材屋さんにメールを送ったぞ。ある意味義務は果たしたと言えるが、一応週末くらいまで返信待ちという事でもうちょっと待ってて下さいな。報告必須じゃない素材屋さんにもホントは送るべきなのだが…いや…寝た子は起こすなというか藪を突いてヘビを出しても墓穴を掘ってもいかんでしょうにジョージクルーニーという訳で送ってません。何と言うか、そういうところは公開後でも良いよね!
 
いや、何かすんごい汚い人間みたいなんだけど、実際のところ必要無いって書いてあるのにわざわざ許可取りに話しかけてくるってウザがられないか?言い訳抜きに。素材屋やった事無いから、向こう方の感情がようわからんので、どうもコンタクト取る自信無いよなぁという本音。当たり前だが利用規約は守ってますよ。ほぼ生理的に。グレーなところ突いてもなるべくクオリティの高いもの作りたい人間だが、それでもまあ守ってますと
 
で手が空くのでまた一枚絵を追加。やらしい奴じゃなくてグロい奴。自分グロって苦手なんだけど、苦手なものほど記憶に残るのか、グロい絵とか作るのは割と楽。今回実は、ビジュアル的に相当エグイ。ファンタジーなら非現実的なもののが雰囲気に合うだろうと。ボインデカ過ぎみたいな一例とか、割と過剰。そこをどう受け取られるかだが、猟奇的ではないはず。腹を裂くけど血も内臓も出ないし描かない。描きたくないし。そんな感じ
 
しかし世間の大人向けRPGのシステムって面白いよね。負けたら脱ぐみたいなゲームとかって、絵見たさにわざわざ負ける訳でしょ遊び方として。そこに宿る暴力性とか被虐志向とかってイマイチ理解出来ないし、そんなクソ面倒なシステムいらんわと思うが、ゲームシステムとしては面白い。普通と違う遊び方が出来るってだけで、ありふれた内容よりは優れている。何かなーもし次作があるなら、思考の根元が社会的嫌悪の対象であったとしても、面白ければそれでいい、みたいな突き抜けたエンターテイメント性が潜んででも良いような気がする。
 
まあ終わり。はい。はいよ