きまぐれ略
タイトル案その2
自作の奴だと、どうしても落とす気になれない、てかサムネバイバイだから、色々妥協して素材使ってこういう路線で行って見よう案。サムネ一本釣り。しかしダサい。
ワンパート終わってシナリオ書き溜め中。次はエジプトで。ちなみに、ラムセス二世の像は見たけど、古代エジプトの事なんてさっぱり知りませんので、調べ物しつつ考えてる。てか使える部分を探してるだけ。とりあえず都合が良かったのは、アメン信仰がこの時代から始まったって事。理由は後々。前振りしないと意味わかんない
ソドムとゴモラを無理やり古バビロニアの方にして話を合わせてるが、これやると一番大変なのが旧約聖書のあたり。時代的にはアブラハムとかその辺。で、その孫かなんかがヤコブとか言って、エジプトの宰相を務めてる。で、一応こいつが全てのユダヤ人の祖先って設定(?)なのよ。ついでに、ヒクソス朝二代目の王が、ヤコブヘルって名前で、ユダヤっぽい名前。ヤコブと同一人物…なのかどうかは曖昧。もうちょっと後代になると、ヒクソス朝が斃れてハトシェプストって有名な女王が出てきて、こいつが出エジプト記のモーセを拾ったらしいとかなんとか
で、アメンはアモンらしい。何が都合が良いってかというと、ロトはアブラハムの従兄弟?で、ほぼ同時代の人。一応本来はエジプト周辺で暮らしてるはずだが、そこは見なかった事にする。ロトの子供はモアブとアンモンに分かれたらしいが、アンモンの音がアムルに似ている(?)。ついでにアモン=アメンね、エジプトの豊穣神で、アメン・ラーになったって事。というこじつけで。
まあ終わり。はいとはい