誰そ彼亭
つかシミュレーションパート関係を紹介したの、もうすんごい前だったと思うので、もういっちょ。全く変わっておりません。バランス調整したくらい(これは相当いじった)。やることがやったら単純だけど、クソつまらんという訳でも無く、クソ面白い事もなく、というかそもそも1パートが短すぎてそこまで至らず、実はRPGパートに比べたらハナクソに生えた鼻毛くらいのポジションなので重要度も低く、じゃあ存在意義あんのかよと聞かれたら、それはこれからエンディングに影響させる事で生み出そうという、そういうつくりのゲーム
製作は次のRPGパートのシナリオ考えてるところ。結構うんうん悩んで考えている。今までのパートは、仲間が強制的に決定する仕組みだったが、これからは好感度が高いキャラを選んで編成する形なんで、色々面倒くさい。このパートのOPも好感度の高いキャラと絡む予定だから、仲間の数だけシナリオ考えざるを得ないので、それなりにしんどい。本編はおそらくもっとしんどい。新しい中篇ゲーム1本くらい作るくらいの気力が無いと無理。
で何かあったっけね。まあイイでしょ。終わりです。はい