>アビ・エシュフ殿下をご存知ですか?
>いえ全然
>王と、侍女との間の子
侍女はアンモンの出であった
子を産んだ後、放逐されている
>なるほど、隠されていたという訳ですか
>マグスによって
ニムロドの傀儡である
侍女はナムタルと申した
男を狂わす色香を持っていたが、
孤独な女でした
>…
>アビ・エシュフ殿下はおそらく、
王の血をひいてはおりますまい
マルドゥク家は絶えたという事になる
それでも、
ロト殿
>はい
>あの方を、助けるのは私ではダメなのです。
だが、出来れば、私が認めた方に預けたい
ロト殿、決着を付けましょう
私を倒し、ここを出て頂きたい
よろしいですか?
>喜んで
>うむ、やはり貴方は、
私が見込んだ人だ
では、私に声をお掛け下さい
それで始めましょう
 
…という感じで結構真面目にシナリオ書き書き、町の人をつくりつくり。このキャラはこの後
 
>ふはははは!私は!ついに!
適合者になりおおせたぞ!
これで力において、貴様にようやく追いついた!
ロト!元より宰相としての能力は、私がはるかに上なのだ
これまで煮え湯を飲まされて来た恨み、
この場で返してくれる!
>おう、受けましょう
>ベラ!今まで散々な目に合わせてくれたな!
王を、民を苦しめた罰、万死に値する!
アバズレめ、今からヒイヒイ言わしてやるからな!
>はいはい
楽しみにしてるわ
>いくぞ!ガラ
 
という感じのノリになります。まあどっちでも良いけど。臼井の会の顔グラ借りてますよと。やっとシナリオ上で牢屋を出る流れになった…。いつまで牢屋内をうろうろ往復し続けてるんだつーの
 
今日はまあ色々あるが終わりと。犬が鳥の骨食いよったでえ第二種警戒態勢に移行終わり