スクショ素材:きまぐれアフター
昨日のネタはこうなると。こういうシーンばかりピックアップしてるけど、会話の無意味なごちゃごちゃ感、ほらよくOPとかで世界観の説明がテロップで延々流れるアレ、アレがイベントでずっと続く感じのパートなので、たまに息抜き的なね
 
またシナリオを書かなければ…。ロストシンボルの下巻を半分くらいまで。去勢云々はパクリじゃないぞ!というかもうマジでパクリじゃないんだけど、てかパクリと咎められるならせめてゼノギアスとかVPとかだろと思いつつ、この手の弁明がもうダルイ事この上ないんだけど。高い本だからまったり読みたいんだけどもう読み終わりそう。あーもうね、困ったもんだ。
 
どうでも良いけど、マップに数値的影響を及ぼす要素はありますか、と。例えば毒沼とか、お金の入った宝箱、満月の時はエンカウントが上がったり、空腹値とか、力の値で開けられる扉や宝箱、カルマとか徳とか名声とか自ゲーだと歪み値なんだけど、ただ探索するだけじゃなく、こういう数値的要素がちりばめられてるだけで、かなり作品の質は上がる。RTPだけでも良いから、こういう要素のあるゲーがいいですねとか何とか、自分のこの要素の薄さが微妙なマンネリ感を醸してるんじゃないかと不安になりつつ。TRPG風やオープンワールド系だとこういうのは当たり前なんだけど、いわゆるドラクエFF型ばっか見てると、これを忘れる
 
ベクターを久々に覗いたらマリハバ略なる2000ゲーを発見。いやマジですごい完成度だ。良い意味で何かPCエンジンのコンシューマみたい。いやセガ系ハード触った事も無いけどなんとなく。一見の価値あるわ。終わりと