再び他人pcにて。で何かあったか?飯を食べながら飲むならウーロンハイしか考えられないとか置いといて、裁判員制度ってあるでしょアレ。面白いよね真面目に知らないけど。重大事件に限るとつまらないけど。だって事実判定の材料を、全員が全ての事案が12人の怒れる男とはならない。人任せ。個人的にネタとして優良なのは、価値判定する場合。従来の経済事件って、その相手の人となりとか無視して、社会的影響だの、もっとドライに立件された事案の直接的な経済利益くらいでしか、規模の判定ってしてないでしょ多分。

要はヤクザのインサイダーでも、適当な金額で済ませちゃって、資産への損害ったら保釈金の金利くらいしか無いんじゃないか。超勘で喋ってます。立件される事案の規模が限定的だと、本来の社会的損害に見合ったリスクを設定出来て無いんジャマイカ。こういう場合に、予測的な判断をフルに価値化出来ないかね裁判員はねとか。こんな奴マトモに稼いでる訳ねーだろ尻の毛までむしりとれと。アメリカ風。

例えばホリエモンの株損失賠償で76億。こりゃあまあデカイ。情状で金額的規模までいじるのは馬鹿みたいだが。裁判員ならホリエモンは耳削ぎの刑でドラえもんになっちゃうとか。まあもっとこう、あるでしょブラックな判決とか。サラ金社長のとか。ああいうのがいつか可能にならんかね。ハリウッド映画みたく、裁判員の家族が命狙われるワンダーアクションな奴とか。

もう1つは国が被告の場合。割り箸で国がどうとかは難しいだろうが、薬害とかハンセンとかさ、場合によっちゃ、善良面してる市民そのものの悪を、市民が裁く。こりゃ面白い。アッパーマインドが試される。結局どこまで行っても、所詮多数決は多数決以上の事をやったって、維持なんか出来やしないんだろうが、イベント的にミラクルあれば楽しめそう。何であれ少々ドラマテッィク過ぎてまだまだ胡散臭いですねホントね

とか。ちまちまと素材くらいはPC借りて作成と。シフトキーがタイヤのゴムみたいに硬くて、非常に使い辛いが文句は言えん。とか。終わりと終わり