犬とわふわふしたり豚ですき焼き作ってうどん入れて食ったり。いや豚でも美味いんだって。残り物処理。山椒入れたのは正解だったな。どうでもいいが、味の素なるものを初めて使った。うまみだって事は理解してるが、今の今まで加工食品とかに混じってるのを除いて使った事が無かった。何でも不味い野菜炒めみたいな味になるんだなコレ。どういう状況に必要になるのか未だにわからん。

しかしVXになったところで、今更戦闘システム工夫するか、シュミレーションもどき作るくらいしか思いつかんぞ。ここ2、3年ビジュアルに拘った作品が続き、実際話題になったが内容思い出せんもんな。例を挙げるといつも古い例ばっかでこっちが戸惑うわ。あたりまえになっちゃって麻痺してるのかね。今から作り始める人はやりこみ系が多いとポワンカレ予想。関係無い。いやだって今年はやりこみが流行った。ホント。ディアボロ風のつばさ魔王なんちゃら?ELONAとかまあやってませんけど。時間勿体無い。モンハンモンハン。ただゆめにっきとかはツクラーには過去の作品だから別にまあ。

さて来週のサザエさんはじゃねえや来年のツクールゲーやいかに。よほど出来が良くない限り、その年のコンシューマーゲーに似たのが受けるという今思いついた法則。来年発売の市販話題作は何だろ。知らん。量的にはVXで先陣じゃあーVX七本槍に名乗りを挙げる手抜きクソゲー百花繚乱なんだろうけど。もう見え過ぎるぐらい見えるわ。RTPタウンから父親の仇を取る為旅立ちエンカウント率超高ぇー敵固ぇー何これみたいな。んでVX用RGSS屋が乱立し配布されてる内容自体バグだらけで炎ジョイみたいな。人は何故同じ過ちを繰り返すのか…

まあいいや。書く前にはいつも、ヤバイ何にも無いどうしよう何か書かなきゃ命を燃やせオーバードライブ状態なのに、案外行数はいつも埋まる。いやー不思議。どうでもいい。終わり。


※時はツクラー戦国時代、ツクールの森の乱以降、各地で『厨房』なる傭兵集団が力を持ち始めた。彼らは粗末な素材に身を包み、厨ゲー一本で戦場を駆け回る。ポータルサイトの繁栄は、今や彼らの手に握られていた。
この日もとある馴れ合い集団に、法螺貝が空気を震わせ、陣太鼓が出陣を告げる。我こそはと厨房達はぞろぞろと集まり、功名の予感に胸を燃え上がらせた。この戦で功名を上げポータルサイト管理人の覚えを良くしなければ、どれだけ厨ゲーを作っても、己の、自サイトにとってタダの骨折り損となってしまう。プロになれるのは生え抜きの新卒専門学校生ばかり…。
進むも地獄、戻るも地獄。多くがエターなるの海からは帰って来ないが、それでも彼らはツクり続ける。「ワイ…この戦場ば帰ってきたら、嫁さ貰うだ…」
功名がツク、2006年NHK(ようこその方ね)大河ドラマとして放映決定!あ、終わってる

それだけ。何しに来たんだ。終わり。