なんか知らんがツクラーとして絶好調。自分にとってどうでもいい部分(と言ったら言い過ぎだけど)が絶好調ってのも何だか…。とりあえずモチベやアイディア不足に悩む人は、一ヶ月くらい司馬遼太郎を読み耽ればいいと実証されました。なんというアメリカの食品研究チーム

マップの無駄遣い部分、つまり20×15で宝箱一個置いてあるようなマップを一箇所に集めて、浮いたマップを追加ダンジョンに仕立て上げる作業。昨日に続き普通のダンジョンとムービー1個ずつ完成。おまけエンドは放置。まずは本編。そりゃそうだ。年末までにもう忘れられてぽっと出して過去は振り返らず生きていくぞー。まあもう無責任でもうね

そう言えば、ベクターレビューされてたフリーのレーシングゲーム『AceSpeeder』が珍しく遊べる。フリーのプログラム作品はホントひどいの多い(重いわバグるわショボイわで)が中々いい。F=ZEROに近い。と思ったらレビューがツクール作品棒人間に変わってた。ニコニコの例のゲームの人気を受けて即死ゲーが紹介されたのかなコレ。タイトル口では言えないあのゲームに比べるとだいぶ見劣りしちゃうか…

豊臣家の人々は読んでて辛い。苦痛って意味じゃなく、もう身の丈に合わぬ世界で没落してく素朴な方々がもう辛い。もう明らかな秀吉びいきの司馬さんですらどうしようも取り繕えない連中。ああ…。しかも素朴なくせに欲望むき出しでマジで救えないとくれば、どう読めばいいのコレ

鳥の軟骨はどう調理すべきかが火急の課題。終わり。終わり。終わります。