スクショは追加イベント。詰め込み過ぎ。

VIPゲー夏の陣残り。
「A・B・D」…ネタばれ有り。よりによって、だんきちかよ。序盤の盛り上がりが良かっただけにションボリ。リメイクも半端だしな…いきなりラストで良かったのか。しかし「うぇ~んアホンダラ~」とか書ける文才に嫉妬。

「コテハンクエストIII」…普通かと思ったら物凄いインフレっぷりあが戦闘バランス良し。しかもエロい。堀田が倒せん。彼の名言「駄目じゃん、俺達…」も聞きたかった。なんかSFCツクールネタ多いような。

「もしも魔王軍が財政難だったら~女体化もあるよSP~」…タイトル後半が重要。なんてエロいんだ。レベルアップ無しのデフォ戦。少し暴走気味かつまとまり過ぎか。もっとカオス。面白かったけど。エロいし。

ちょっと都合が悪いので中断。今日は終わり。


※リアル事情で中断いたが、不完全ながら付けたし。ついでに基地スクショ。

タイトルは「萌えゲーシナリオ」かよ、書きながら考えるつもりだったが…。

舞台は勿論現代日本、郊外の温泉宿に、2人の客が訪れる(早くも恥死しそうだ)。一人は長身の外国人女性だが、ぎゃああああ何故か巫女装束(嫌だ嫌だ)。ありえないって。彼女は日本語が話せないのか黙したままで、帽子を被った少年が、むしろ細かい手続きを任されている。帽子を預かろうとしたが、彼は慌てて帽子を抑えた。なんつーかもう嫌だ。

やめようか。どうしよ。「思ったより良いトコじゃない」部屋での第一声は、彼女が日本語で発したwwwwwww「晩御飯楽しみですね」少年が帽子を脱ぐと、獣の耳wwwww今なら死ねる。知り合いには絶対見せられねぇブログになっちまった。

はいはい萌え要素終わり。逗留する温泉宿の裏山の奥、宿泊客の怪死が続き、今は廃屋となった旧温泉宿に、彼らの目的がある。彼女は「妖魔」をなんでか知らないけど狩る(狩るって)一族だから。家業があるって楽でいいね。
妖魔は人の魂と肉体がバランスを崩し、その性を変容させた存在、多くは理性を失い苦しんでいる。少年もかつては妖魔だったが、彼女の力で擬似的に理性を与えられている。ああもう面倒だな。

システムとしては、館探索もの。ツクールのマップをうろつくんじゃなく、自作のLv4ダンジョンの仕組みを流用しようかと。パノラマ一枚絵で座標とマップ表示。いろんな場所を調べアイテムをゲット、先に進む。妄想乙。
戦闘は少年がこなす。一定時間経つと女性の術の詠唱が終わり、戦闘終了。その間少年が自動で戦い、彼女を守る。彼が倒されると女性に攻撃が、死ぬとゲームオーバー。少年だけで倒すとボーナス。ついでに合成システムでも叩き込めば、立派な同人ゲーじゃないか。

素材が無い。まあね、それはどうにでもなる。しかしモチベーションがキツイ。泣きも萌えも燃えもポロリもあるよとか、盆を控えてご先祖様に顔向け出来ない。ああもう、暇と素材があれば。

うわ、ちょっと待て。読み返すと「ばとね」そっくりじゃないか。影響って怖い。実現しても過半数はボツか。終わり。
残りは深夜に。この記事はこれで終わり。タイトル詐欺は防げたな。うむ。