主人公死亡遊戯が盛り上がりに欠け、演出では思考停止、こんな時はバトルの緊張感に頼る。黒幕が主人公に顔見世するシーンを作成。これが思ったより時間が掛かってしまった。
自作はやや自由度が高め。戦わずとも、高レベルダンジョンの仲間を獲得するのも可能。「絶対的」主要人物2名とも、このイベントでは離脱するので、残ったメンバーの構成はプレイヤーによって違ってくる。なので多様性を用意したかったが、なるたけバグを抑えるのに精一杯でした。
あと主要なボスキャラ用アニメつくったり。

鈍器と爪のアニメを完成。スクショは爪「モグラの前足」時々自作。あとは隠し武器のみ。特殊技能は派手で荒く、通常攻撃は地味で丁寧、そんな方向性。
ところで修正に手間の掛かるバグを発見してしまった。またもや戦闘イベント。話が進まない…

フリーゲームの「AncientVIP」が神過ぎる。単調だけど。後半になるほど戦闘が楽しくなる。ラストの無言劇にバカウケ。巨大な魔王との戦いを見ていたら、自分も自作戦闘作りたくなった。ただサイドビューだけじゃなく、画面を飛び越える演出ってのが今時の戦闘には必要だろう。多分。
一方「Story of Memory's」が遅々として進まん。面白くなりそうなんだけど、まだ話がそこまで進んでない。雑魚戦が逃げられず地獄。足の遅い待機キャラを戦闘グループに加えるだけなのに。終わり。