映画「バートン・フィンク」内の名台詞『(何故酒を飲むのか)押し寄せる汚物から身を守る為、自分の堤防を築いているんだ』が連休明けいきなり意識させられた。嫌な日だな…
フリーゲームプレイに飽きた。結局真っ当にクリアしたのは「創剣物語」「かねをかせぐ」「PUNCH!」くらい(自民ライダーはネタゲーだし)。で、自作を色々とバージョンアップ中。
現在進行形なのは、戦闘アニメの追加と、戦闘システムの改良。
1:「不意打ち」「先制攻撃」等の追加。メッセージはウザイのでアニメ。
2:「バトルフィールド」「エナジードライブ」のメッセージがウザイのでアニメ。
3:「固有技」が地味なのでアニメで名前表示。
4:「ハプニング」の追加。
5:ボスキャラがアニメで動く。
6:シンボルエンカウントで主人公の背後・敵の背後に接触で奇襲。
この企画用素材を今製作中。それがスクショ。デフォルト戦闘に詰め込みまくり。動くかな。命令が複数起動しなけりゃ大丈夫だと思うが。多分。デフォルト戦闘で命令形式の全自動戦闘を考えたが、いっそ自作しろよ。
あとマップでの要素。
1:ダンジョンボス撃破で「その世界の仲間」のサブシナリオを見られる。苦肉の策の設定処理。
2:宝箱以外に、何気ない場所を調べると「小さなメダル」入手。仲間のSHIFTキー固有技で光る。
3:以前宣言しまだ未完成の「行動開始カーソル」の作成。
4:シナリオの改変の為の辻褄合わせ。
この4番がイマイチ自信が無い。今日はここで終わり。以下は本筋のみのシナリオメモ。
<基本設定>
独裁者の牢獄:「存在」自体を閉じ込める。時間軸は空間軸に置き換えられ、幾つもの世界が同時に存在し、道によって繋がっている。「看守」のIDを持つ者は、この道の操作する権限を与えられる。牢獄を遺伝子を基準に、死者を復活させる。パズルのピースを埋める為。
この牢獄に、一人の独裁者が町ごと閉じ込められるところから物語は始まる。
ゼリー:他の生命の肉体を溶解し、遺伝子を摂取する未来の支配生物。互いに混ざるだけで完全なコミュニケーションが可能で、個体差がほぼ存在しない。彼らが一箇所に集まり有機コンピューター化したのを「マザー」と呼ぶ。強アルカリで生き物は落ちたら餌に。
<あらすじ>
「心は生まれるもの」
まもなく臨月を迎える独裁者の姪・バーナデットと「看守」ヘラルドが牢獄へ。不慮の事故で2人とも「マザー」に落ち、肉体を失う。「復活」を果たしたのはヘラルドだけ。彼はバーナデットが蘇らない理由を、牢獄内に彼女と奇跡的に同じ遺伝子を持つ女性が、存在している為と考える。
↓
現代・バーナデットと同じ遺伝子を持つ女性・由希子が牢獄に巻き込まれ、ゼリーの一人「ジェリー」と接触。牢獄の真実を聞かされる。一ヵ月後、彼らは脱出口を求め探索開始。
↓
ヘラルドの思惑で由希子が殺害される。慌てて駆けつけたジェリーは、なぜか「バーナデット」の姿をしていた。ヘラルドの元にバーナデット復活。しばらくし、子供が生まれる。
↓
バーナデットの体に変化。さらに子供が死亡。バーナデットの「由希子」化は止まらず、ついに記憶が戻り、ヘラルドの別れが生じる。由希子は仲間の下へ。
↓
ジェリーが秘密を明かす。「自分の中にバーナデットは生きている」不完全な復活の原因が判明する。彼女は由希子を守りつつ、ヘラルドとの接触を画策していたが、殺害事件が発生し思惑は宙に浮いていたのだ。ジェリー=バーナデットは由希子の記憶を下に「看守」ヘラルドの居住区へ。
↓
ヘラルドとの対決。「自分は『マザー』に何もかもを置いてきたんだ」倒された彼は、「牢獄の外」への道を開く。由希子のみ、その世界へ。ヘラルドの頼みで、ジェリーはヘラルドを「溶解」する。
↓
由希子がバーナデットとして「牢獄の時代」へ。彼女の存在が復活する事で、以前の独裁者の存在が回復。民衆の暴動が起きる。牢獄を管理していた現在の独裁者を由希子が殺害。「死は貴方が思うより優しいわ」民衆の前で彼女が演説。しかし一度死んだ、牢獄の中でしか許されない体。由希子は徐々に消えてゆき、その世界から「独裁者」が消える。
↓
再び現代。「その時」が来ても牢獄は訪れず、日本の田舎、大晦日の夜は更けてゆく。結婚を報告した美由紀に由希子は祝いの言葉。雑談。「今の私、どんな風に見える?翼とか…体が機械だったり。あのね、変な夢を見たのよ…」美由紀が帰り、彼女はまた一人に。振り返るとヘラルドと赤ん坊の幻影が。最後にまとめの言葉。終わり。
これがスタンダードか。あとはグッドエンドとバッドエンドを作る。サブシナリオもあれこれ。終わり。
フリーゲームプレイに飽きた。結局真っ当にクリアしたのは「創剣物語」「かねをかせぐ」「PUNCH!」くらい(自民ライダーはネタゲーだし)。で、自作を色々とバージョンアップ中。
現在進行形なのは、戦闘アニメの追加と、戦闘システムの改良。
1:「不意打ち」「先制攻撃」等の追加。メッセージはウザイのでアニメ。
2:「バトルフィールド」「エナジードライブ」のメッセージがウザイのでアニメ。
3:「固有技」が地味なのでアニメで名前表示。
4:「ハプニング」の追加。
5:ボスキャラがアニメで動く。
6:シンボルエンカウントで主人公の背後・敵の背後に接触で奇襲。
この企画用素材を今製作中。それがスクショ。デフォルト戦闘に詰め込みまくり。動くかな。命令が複数起動しなけりゃ大丈夫だと思うが。多分。デフォルト戦闘で命令形式の全自動戦闘を考えたが、いっそ自作しろよ。
あとマップでの要素。
1:ダンジョンボス撃破で「その世界の仲間」のサブシナリオを見られる。苦肉の策の設定処理。
2:宝箱以外に、何気ない場所を調べると「小さなメダル」入手。仲間のSHIFTキー固有技で光る。
3:以前宣言しまだ未完成の「行動開始カーソル」の作成。
4:シナリオの改変の為の辻褄合わせ。
この4番がイマイチ自信が無い。今日はここで終わり。以下は本筋のみのシナリオメモ。
<基本設定>
独裁者の牢獄:「存在」自体を閉じ込める。時間軸は空間軸に置き換えられ、幾つもの世界が同時に存在し、道によって繋がっている。「看守」のIDを持つ者は、この道の操作する権限を与えられる。牢獄を遺伝子を基準に、死者を復活させる。パズルのピースを埋める為。
この牢獄に、一人の独裁者が町ごと閉じ込められるところから物語は始まる。
ゼリー:他の生命の肉体を溶解し、遺伝子を摂取する未来の支配生物。互いに混ざるだけで完全なコミュニケーションが可能で、個体差がほぼ存在しない。彼らが一箇所に集まり有機コンピューター化したのを「マザー」と呼ぶ。強アルカリで生き物は落ちたら餌に。
<あらすじ>
「心は生まれるもの」
まもなく臨月を迎える独裁者の姪・バーナデットと「看守」ヘラルドが牢獄へ。不慮の事故で2人とも「マザー」に落ち、肉体を失う。「復活」を果たしたのはヘラルドだけ。彼はバーナデットが蘇らない理由を、牢獄内に彼女と奇跡的に同じ遺伝子を持つ女性が、存在している為と考える。
↓
現代・バーナデットと同じ遺伝子を持つ女性・由希子が牢獄に巻き込まれ、ゼリーの一人「ジェリー」と接触。牢獄の真実を聞かされる。一ヵ月後、彼らは脱出口を求め探索開始。
↓
ヘラルドの思惑で由希子が殺害される。慌てて駆けつけたジェリーは、なぜか「バーナデット」の姿をしていた。ヘラルドの元にバーナデット復活。しばらくし、子供が生まれる。
↓
バーナデットの体に変化。さらに子供が死亡。バーナデットの「由希子」化は止まらず、ついに記憶が戻り、ヘラルドの別れが生じる。由希子は仲間の下へ。
↓
ジェリーが秘密を明かす。「自分の中にバーナデットは生きている」不完全な復活の原因が判明する。彼女は由希子を守りつつ、ヘラルドとの接触を画策していたが、殺害事件が発生し思惑は宙に浮いていたのだ。ジェリー=バーナデットは由希子の記憶を下に「看守」ヘラルドの居住区へ。
↓
ヘラルドとの対決。「自分は『マザー』に何もかもを置いてきたんだ」倒された彼は、「牢獄の外」への道を開く。由希子のみ、その世界へ。ヘラルドの頼みで、ジェリーはヘラルドを「溶解」する。
↓
由希子がバーナデットとして「牢獄の時代」へ。彼女の存在が復活する事で、以前の独裁者の存在が回復。民衆の暴動が起きる。牢獄を管理していた現在の独裁者を由希子が殺害。「死は貴方が思うより優しいわ」民衆の前で彼女が演説。しかし一度死んだ、牢獄の中でしか許されない体。由希子は徐々に消えてゆき、その世界から「独裁者」が消える。
↓
再び現代。「その時」が来ても牢獄は訪れず、日本の田舎、大晦日の夜は更けてゆく。結婚を報告した美由紀に由希子は祝いの言葉。雑談。「今の私、どんな風に見える?翼とか…体が機械だったり。あのね、変な夢を見たのよ…」美由紀が帰り、彼女はまた一人に。振り返るとヘラルドと赤ん坊の幻影が。最後にまとめの言葉。終わり。
これがスタンダードか。あとはグッドエンドとバッドエンドを作る。サブシナリオもあれこれ。終わり。